二階堂 新さんの自己紹介

 皆さんのご声援とご支持の下、改めて二階堂 新とし
て、わがペンを揮う決意であります。  
 今後も、小説、SF、ショート・ストーリー集、そしてわが志のノン・フィクション作品を書き続けたいと、
願います。  
 因みにアイコンは、わが敬愛する作家、開高健の生前の仕事部屋の写真カット(2004年夏、茅ヶ崎市の開高健記念館にて撮影)です。

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