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夢のつばささんの小説

  • 時が満ちる

    • エッセイ,恋愛
    • 連載中
    • 263P
    • 閲覧数514



    貴方は一瞬の時とどう向き合いたいの・・



    一瞬を無意識に捨てちゃうか・・


    一瞬を丁寧に向き合うか・・


    一瞬の誠意・・・・真心が繋がって一生を綴る・・



    思わぬ脱線も良い・・


    思わぬ無駄にも味はある。



    無駄を活かせる・・


    失敗を活かせる一瞬を幅広く・・



    深く抉って大胆に・・・明るく・・・生きたいものだ。


    新鮮な一瞬に丁寧に付き合えば幸せは舞う・・



    貴方次第でチャンス幸せの方向へ動き出す。


    丁寧に言葉と向き合えば愛が満ちる。


    時の気迫は幸せを生産する筈・・


    輝け時よ・・・・チャンスは愛と繋がる。



    君を信じて待った今を拓こう・・・


    投資するなら・・愛する人へ・・


    価値ある資産へ・・


    それとも自然に・・・


  • 時が満ちる
  • 雲よ歌おう・・

    • 詩・ポエム
    • 連載中
    • 4P
    • 閲覧数216




    流れ・・流れて

    何処へ行く・・


    忘れ得ぬ君の影・・・


    雲に紛れて彷徨い・・


    我もまた・・流れる・・・


    君が茜色を纏うころ・・・


    眩しい君に 身を委ね・・

    愛を運び夢を生むなら・・


    君に抱かれて・・歌おう・・


    秘める愁いを雲に載せて・・


    流れゆく雲よ・愛を繋ごう・・・


    まだ見ぬ愛と巡り合うために・・



  • 雲よ歌おう・・
  • 貴方は居ない

    • 詩・ポエム
    • 連載中
    • 11P
    • 閲覧数230





    貴方が言葉の灯りを点し

    明日への夢を芽生えさせ・・

    私の視線をピンクに染めて

    躍動する鼓動を生む人・・・

    何時までも傍に居てくれると信じていた。

  • 貴方は居ない
  • 愛の階段

    • 短編/SS,文学・人文
    • 連載中
    • 75P
    • 閲覧数263

    世界でたった一つの花・・・

    世界でたった一人の私・・

    私だけが感ずる愛・・・

    眼は心の窓なら・・


    視線に花と風と青い空の採光を浴びよう・・


    愛の演出とメークをするために・・

    愛の神髄を摑めた者が愛の階段を一歩登れる

    切っ掛けになるのでは・・・。


    世界でたったひとつの命の花を咲かせるために・・


    実った命の花から飛び散った・・


    愛の温もりを増殖するために・・・



    本物の愛を極めたくて言葉の巡礼をしている。

  • 愛の階段
  • 酔芙蓉の魅惑

    • 詩・ポエム
    • 完結
    • 6P
    • 閲覧数474

    夜明けを純白に真昼にほの赤くピックを装い

    夕暮れの恋心は真紅に燃える芙蓉に酔う

  • 酔芙蓉の魅惑
  • 違いの哀愁

    • 短編/SS,歴史
    • 連載中
    • 56P
    • 閲覧数620

    巡りあう 一期一会の 命湧く

        違いが何の シグナルなのか・・・


    違いが魅力の糸を曳き 


    たったひとりの世界を彩る時


    違いは特性の世界を演出する。


    違いが特徴の灯りを点す時・・


    世界でたった一人としての命が輝く


    気になる違いを新たな知識とすれば

    何事も乗り越えられるような気がする。

    限りなく視点の角度が増えると思えば


    ストレスも悩みも溶けてしまう。


    悲しまないで新たな道が拓ける。


    きっと幸せを運び


    感動と興奮を生ませ


    削がれた美を生み出すための


    心の使者だと信じたい。


  • 違いの哀愁
  • 言葉が生む銘酒

    • 詩・ポエム
    • 連載中
    • 31P
    • 閲覧数443

    1 水琴窟の響く言

    2 違いを資源に

    3 違いは特徴

    4 違いは個性・・

    5 言の銘酒

    6 熟した苦しみ

    7 悲しみの光と影

    8 熟成と醸造は違いが生む

    9 プラスは相手に上げる

    10 言の芽


    一言の命が


    幸せを生み


    明日への架け橋となるなら


    満身を込めて

    一語を磨き・・・光らせて・・

    輝く愛をまき散らすように

    一言の命に愛の花を咲かせたい。

  • 言葉が生む銘酒
  • 幸せの空き箱

    • 青春
    • 完結
    • 46P
    • 閲覧数950



    ひとひらの言をつなぎて 愛光る

        誠意と愛と恋の確かさ・・・・


    笑えるセンスの冴えた言葉に動かぬ自然の摂理が視えるだろうか。

    品良く笑わせるセンスのレベルを観察してみよう。


    信じた幸せの本物が潜んで居るだろうか。

    愛と言う文字が誠意と言う糸から

    真実へと結び着ける血液が流れて
    居るだろうか。

    言葉に愛の魂が宿って居るのだろうか。

    幸せが本当に言葉の箱に入って

    居るのかどうか。?

    貴方ならどうして確かめますか。

  • 幸せの空き箱
  • 見ちゃったあ~~

    • 短編/SS
    • 完結
    • 13P
    • 閲覧数937

    暑い夏の日 スーパーで肉の特売日があった。

    肉を求める人で売り場は黒山の人だかりだった。

    その片隅に若夫婦の争いか戯れか定かではないが

    見たくないものを見てしまった。

  • 見ちゃったあ~~
  • お母さんは何処へ行ったの

    • 短編/SS
    • 完結
    • 36P
    • 閲覧数369

    僕は野良犬ではない。

    突然家も家族もなくなったのだ。

    野生の犬ではない。

    食べなければ生きられないからお母さんを探しながら

    野原にあるものを食べて居るしかない。

  • お母さんは何処へ行ったの
  • アネモネの孤独

    • 短編/SS
    • 完結
    • 3P
    • 閲覧数446

    小指で押せば折れてしまいそうなか弱き

    アネモネの花言葉が「孤独」だと知った時

    どきっとした。

    自分の心が孤独に萎むなんて何と情けないことよ・・・

  • アネモネの孤独
  • 向日葵の愛

    • 文学・人文
    • 完結
    • 18P
    • 閲覧数564

    蒔絵はどうしても子供が欲しかったが
    恵まれず、親の居ない 泰一と頼子を預かり
    母の愛情を注ぎ、社会に巣立たせる女の定めに
    花を添えたかった。

    夫の他界した後に出合った圭吾と、
    幸せな日々を送った。

  • 向日葵の愛
  • 脳が機を織る

    • 短編/SS
    • 完結
    • 5P
    • 閲覧数432


    休まずに、澱みもなく、時の流れを掬い

    脳は機を織る、五感が糸曳く彩と息吹を

    織り交ぜてリズムを生み 詩の館に灯が点る



  • 脳が機を織る
  • めぐり合い

    • 詩・ポエム
    • 完結
    • 10P
    • 閲覧数382

    叶えると願え続けて幾星霜

    一途に念じた想いが叶った。

    歌が繋いだ愛と絆が奇蹟と奇遇の

    めぐり合いを生んだ。

    諦めず・・ただじっと待つと言う一文字を抱いて

  • めぐり合い
  • 摩周湖の夜

    • 青春
    • 完結
    • 28P
    • 閲覧数350

    札幌は日本一住み易い街と聞いた民子は
    中学校の修学旅行で見れなかった
    摩周湖の夢に曳かれ札幌の中学校へ
    就職して幸樹と言う青年教師に出会い
    愛が芽生えた頃初恋の慎也が札幌へ現れた

  • 摩周湖の夜