暖かな陽射しに包まれて

窓越しの陽射しを
肌に感じ。。。

ふと、促す目線にそっと視線を反らす

長い年月が過ぎ
新たな道を歩むために

ゆっくりと

足を前に出す

そして
もう一度。。。ペンの先にいのちを吹き込んで