紅葉ぐるい R-18

京都のお寺を舞台にした、BL風の耽美主義的な純文学もどきです。

これが18禁なのかどうか自分では判断できないのですが、大きな期待を抱いて読まれるとガッカリされるかもしれません。

自分に恋情もの(?)が書けるとは思ってもみませんでしたが、案外照れずに書けているので自己満足に浸っています。

が、たったこれだけの長さの短編を書くのにも五十回以上辞書を引くはめになるので、自己満足というのも大変といえば大変です…。

(いかに国語力がないか、しみじみと実感しました)