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小説

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透明な動き

▼あらすじ

私のちいさかった頃から今までの、身近に起こった体験を元に小説にしました。

私は、未熟児で生まれたために輸血を必要とし、身体の大部分に存在する血液は本来私の持つ能力を掛け離れたものになっていたようだ。

まだ、生後間もなくの頃からの記憶が私にはあった・・・


人間には、本来誰の目にも見える部分と、ある一部分の人間にだけ見えてる部分の二種類が存在する。
これは、その後の方の一部分の人間から見えてる透明な行動をあからさまに書いたもの。

信じていただけるだろうか・・・

ようこそ 今宵の雫のへやへ。。。

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