自作小説倶楽部8月号(第14集)

早いもので八月。なんと一年の三分の四が終わりつつあります。夏ですよ。そして秋になってしまうのです、八月という奴は。なんだか、少年から大人へみたいな感じのする季節です。

では八月の作品をお届けします。