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小説

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平成13年の夢

1月10日(水)
 起きる直前、見た夢。どこかの会社の廊下を歩いているが足が重たくてなかなか進まない。男の人達がデスクに座ったままこちらを見ている。その細い廊下が植物園の通路へ続く。友人らしき2人の女の人に何か言おうとしたが声がでない。


1月14日(日)
 ①起きる直前、見た夢。不思議なカラフルなホテルに入ろうとしている。
 ②建物の中に階段があり、急で、なかなか昇れない。後ろにいた若い男の人に助けてもらっている。
 ③修学旅行のようだ。マフラーが引っ張られる。フト見ると中学時代の片思いの彼が私のマフラーの端を持ってにっこりしている。「恋のおまじない」とかM岡君(中学時代のクラスメイト)らしき男子が言った。
 ④歩いていると、Tさん(元職場の女性職員)のような英語の先生のような人が私の方に倒れかかってくるので、「休んだほうがいいですよ」と言って道の端に座らせる。その後、金縛りに遭い、なんとかしなくてはと思い、ベルバラの歌を歌っているうちに、やっと目が覚めた。


1月16日(火)
 起きる直前、見た夢。JRT駅の前を歩いている。夕方らしい。人が大勢歩いている。建物(うす暗い)の中から窓の外を見ると雷が鳴っているらしく気味が悪い。赤と青っぽい空。大勢で旅行に行かなくてはならないらしい。それを不安に思っている私。


1月23日(火)
 D.J赤坂さんがテーブルの上に古いCDやテープを並べ、「これはもう、処分しちゃっていいだろう」と言う。他に二人男の人が居た気がする。「え~、この中にお宝は無いのォ~?」と聞く私。


更新日:2010-10-01 21:49:40