官能小説

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第5章 貴方も喋るの!?おちんちんくんとの出会い

満子ちゃんとワレメちゃんは楽しい遊びの後、草原で一休みしていました。突然、遠くから軽快な足音が近づいてきました。満子は顔を上げ、その方向を見ると、少年が笑顔で歩いてきていました。

「こんにちは!」少年は元気な声で挨拶しました。彼の名前は珍宝(ちんぽ)くん。手には小さなマイクが握られており、笑顔で近づいてきました。彼が着ている服は普通の服でしたが、彼自身は何か特別なことを持っているようでした。

「おちんちんくん、紹介しよう!」珍宝くんはマイクを持ち上げて、彼の股間を指さしました。そこには笑っているかのような小さな声を持つ存在がありました。

ワレメちゃんは不思議そうに珍宝くんの股間を見つめ、満子ちゃんも驚きを隠せませんでした。彼のペニスが「こんにちは!」と声を発し、会話が始まりました。

「あれ? 貴方も喋るの?」ワレメちゃんが驚いて尋ねました。

「そうだよ!僕も喋ることができるんだ!」おちんちんくんは自慢げに言いました。

満子ちゃんとワレメちゃん、珍宝くんとおちんちんくんは、変身ゴッコのアイデアが浮かびました。

太陽が優しく輝く草原で、皆は楽しそうに集まりました。珍宝くんが「じゃあ、どんな変身をしようか?」と尋ねると、おちんちんくんは胸を張って答えました。「僕が大きくなることをやってみないか?」

その言葉に、他の3人は興奮して笑顔を浮かべました。おちんちんくんは、自分の特殊な能力を駆使して、目の前でその姿を3倍に膨らませました。周囲は彼の大胆な変身に歓声を上げ、驚きの表情を浮かべました。

「すごい!おちんちんくん、本当に大きくなったね!」とワレメちゃんが歓声を上げ、満子ちゃんは手を叩きました。珍宝くんは満面の笑顔で頷き、自分の特殊な能力を楽しんでいました。

3人は、おちんちんくんの変身を見て大いに盛り上がりました。変身ゴッコは、彼らが普段とは違った一面を楽しむ場となりました。おちんちんくんの大胆な変身を中心に、彼女らの笑顔と楽しみが広がっていきました。

その様子を見た満子ちゃんが笑いながら言いました。「ねえねえ、おちんちんくんも興奮しちゃったみたいだね。」

おちんちんくんは赤らんだ顔をして照れくさそうにうなずきました。

3人はおちんちんくんの特殊な能力に驚きつつも、楽しんで遊びました。変身ゴッコの中で新たな発見があり、4人は笑い声と冒険心で満たされた素敵な時間を過ごしました。

更新日:2023-08-17 07:53:35

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