官能小説

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第2章 ワレメちゃんは食いしん坊

美しい朝日がオマーン国際町を照らす中、満子ちゃんは新しい一日を迎えました。朝食を摂ろうとテーブルに向かう満子ちゃん。すると、股間からワレメちゃんの声が聞こえてきました。

「マンマンちゃん、お腹空いたよー。食べ物ちょーだい!」ワレメちゃんの声は、元気で楽しげな口調でした。

「え、ワレメちゃん、まだ朝ごはん前なのに…」満子ちゃんは驚きながらも、ワレメちゃんの元気な様子に微笑みます。

驚きつつも、満子ちゃんは冷蔵庫から食べ物を取り出し、テーブルに並べました。すると、満子ちゃんが振り返る間もなく、ワレメちゃんはすでに食べ物にかぶりつきました。

「これおいしい!バナナもほんとおいしいよね。」ワレメちゃんの声が、次々と食べ物を味わう喜びを伝えてきます。

「えっ、ワレメちゃん、どうしてそんなに…」満子ちゃんは驚きながらも、ワレメちゃんの元気な様子に微笑みます。

「ねえねえ、マンマンちゃん、これもおいしいの?」ワレメちゃんは大きなスイカに向かって進みます。満子ちゃんが答える前に、ワレメちゃんはスイカにかじりつき、満子ちゃんが大きな声をあげました。

「イタタタ!無理無理!そんなに大きいのは入らないよぅ!」と満子がぼやきますが、ワレメちゃんは大きな穴を広げて、一生懸命にスイカを食べようとしました。

「ワレメちゃん、ちょっと待ってくれない?」満子ちゃんが声をかけますが、ワレメちゃんは必死にスイカに挑戦していました。

ワレメちゃんの食欲旺盛な様子に、満子ちゃんの驚きと楽しさが交わる瞬間でした。

「あら、ワレメちゃん、その…マン汁が…」満子ちゃんがぎこちなく指摘しました。

「えへへ、ごめんね。興奮しちゃって、バルトリン腺から出ちゃったの。」ワレメちゃんは恥ずかしそうに言いました。

「バルトリン腺って何?」満子ちゃんは興味津々で問いかけます。

「それはね、女の子の体にあるとっても大事な部分なの。マン汁が出ちゃうと、こんなに楽しくなっちゃうんだよ!」ワレメちゃんは愛らしい声で説明しました。

満子ちゃんはワレメちゃんのマン汁に驚きつつも、その愛らしい姿に心が温かくなりました。新たな友情の証が、少しずつ形成されていく瞬間でした。

更新日:2023-08-17 00:56:01

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