官能小説

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挿絵 756*616

「えっちな女でいいんだよ、美緒。俺もえっちな男なんだから」
うぅ逆だよぉ…
「美緒の切ない表情見て、美緒のおっぱい揉んで…お尻を振る美緒の濡れたおまん●に、俺のちんちんギッチギチに捻じ込んでやりたい」
ギッチギチって…あぁ…アソコがムズムズして…
「自分の体見ろよ」
膨らんだおっぱい、ちんこのない平らな股間、筋肉のないぷよぷよの体…
「それがお前の体。女なんだよ。まだ自分を男だと思ってるのか」
体はそうでも…!
「体だけじゃない。挿れられたいんだろ?」
うぅ…
「大丈夫。お前、女の方が合ってる。私も男が合ってる。女になれ」
でもぉ…
「女のお前可愛いし愛してる」
本当?
「だから美緒として生きろ」
ヤバ。ときめいてる。
「はい💕」
「ぱんつ脱げ。美緒」
「はい💕」
この日、僕は身も心も女にされてしまった。

更新日:2023-09-06 18:23:56

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