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左翼・無責任知識層(政治家や学者・有識者)の異常さと大罪

左翼・無責任知識層(政治家や学者・有識者)の異常さと大罪について。
自分は彼らの罪や責任が、一般的な在日コリアン(さらには在日中国人)より軽いとは思えない。なぜなら彼らは「故意にわかっていて」「異常な思想イデオロギーと利得・利権のために」卑劣行為や無責任をやりまくったからだ。
そもそも彼らが「親中国」「中国人に親近感」だとしても、それならばなおのこと、普通は共産党・組織犯罪の度が過ぎた悪行は批判するはずではないだろうか?(ところがそうはなっていない!) 
奴らが共産マフィアや在日コリアンのヤクザなどと結託して、日本人の善意と友情を無に帰すどころかトコトンまで悪用し、さらには在日コリアンや中国人・韓国人などの錯乱と悪行を幇助し焚きつけたのだと私には思われる。

これまでの十年、安倍首相や余命プロジェクトなども、慌てて武力行使するよりは説得・法的告発などの遵法路線を優先した。それは韓国や在日に猶予時間を与えたり、公に議論することで(必ずしも悪意ばかりではないであろう)一般的な在日コリアンにも釈明の機会を与え、ソフトランディング(軟着陸)に近づけたい意図があったと思われる。
ところが余命への封殺弾圧や安倍晋三暗殺などの一連のいきさつで、日本人愛国派側の善意や優しさは踏みにじられ、無に帰してしまった。それによって、かえって韓国や在日コリアンの有罪性が強化・重罪確定することになった。

そこで「何がおかしいか」と言えば偏向マスコミやプロフェッショナルな知識人たち(左翼や無責任)である。前述のような視点がほとんど出てこなかったことが明らかに異常であり、その卑劣とサボタージュによって愛国派の足を引っ張って妨害し、さらにはソフトランディングの可能性をも叩き潰してきた戦犯であるだろう。
日本や日本人にとって有害であっただけでなく、良心的な左派としてすらおかしいわけで弁護不能。実は中国韓国にとっても間接的に破滅を幇助したようなもので、在日コリアン全般についても連帯責任が強化して問われる事態となってきているのでないか。

更新日:2022-11-27 08:36:42

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