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昨今の情勢の裏事情について

およそ十年も前から「余命三年時事日記」や「保守速報」が情報発信している。
(注)「余命三年時事日記ミラーサイト」で過去記事が閲覧可能。そちらは主に在日コリアンの勢力・利権と国内の共産マフィアについて。

よほど大規模な(特定勢力による)政治圧力・工作ネットワークなどで抑え込まれているのだろう。共産国だけでなく欧米内部の暗黒勢力・特定利権集団とつながっているらしいこともあり、単体での駆逐が難しい。
しかし、それにしても「少しおかしい」。そこで逆に「わざと泳がされている」残酷な可能性について考察してみた。

今の中国が、単純に人口爆発だけでなく、少子高齢化でどうにもならなくなってきていることは、よく知られている。また、海外に大量の移民を送り込んでいるだけでなく、彼らを「踏み台と道具」にして侵略と各種のスパイ工作や組織犯罪・不正をやりまくっていた。
あのコロナにしてもそうだけれども、SARS?も過去の類似案件だったりする。しかし表向きではあまり正面から叩かれないのは、普通に考えれば一つには政治的駆け引きもあるのだろうが、それだけか?

もう一つ重大な理由としては、マスコミ・メディアなどが乗っ取られていること。Twitterなどでも運営内部から大がかりに情報統制されていたらしく(大量の工作員ユーザーだけではない)、そういうのはおそらくTwitterだけでない。「ビッグテック」と呼ばれるコンピュータやインターネット関係の支配企業まで巻き込まれたり、浸食されている説がある。
そしてアメリカなどでも関連する勢力が猛威を振るっており、アメリカ民主党(現在の政権党)などもズブズブで、前回の大統領選挙や今回は中間選挙でも組織犯罪による不正があった説がある。

だが、私は「もう一つの理由・可能性」への憶測や妄想が拭えない。
たしかに、あまりにも大がかりで規模が大きすぎ、しかもテロなどでごねるので(コロナや安倍晋三暗殺は最近の典型的事例)、慎重に締めあげるしかないのもあるだろうが。
もう一つには「わざと泳がせて自滅させ、自爆で勝手に自己被害拡大する」のを狙っていないだろうか? おそらく本国の中国人などは悲惨なことになって死にまくっていてもおかしくない。
だが、特定利権集団の勢力は在日・在米の中国人共産党員や在日コリアンの構成員なども含めて「意に介さない」だろう(あくまでも自己保身と自分たちの利益や都合しか考えず、卑劣姑息をやり続ける)。それによって未曾有の大惨事と大量死亡が可能となってくるのである。冷淡に見れば「これまで散々やらかした連中が愚かさで自ら大惨事でも知ったことか?」ってこと。もちろん、日本や欧米国内でのうのうと卑劣姑息していた連中は「別途に処罰殲滅」すべきだろうが。

更新日:2022-11-27 08:27:35

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