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拉致被害者・氷河期どころか、「死の尊厳」すら売り渡した日本人

よく「北朝鮮拉致被害者」のことが言われるが、はっきり言って「格好だけ」であって「本気で解決する意志は皆無」であると思われる。とっくに時間が経ちすぎていて、仮に今頃に救出したところで完全に手後れだろう。
それでもまだ、問題・話題にして取り組む姿勢を見せるだけでも、追加被害を抑止・牽制する上での意味や効果はあっただろうが。しかし(何もしないよりは格段にマシであるとはいえ)「気休め」でしかない。日本国内では在日コリアンや不法入国・滞在が犯罪やスパイ工作を好き放題にやりまくり、マスコミ・メディアや特定反日野党など(与党や政府内部も)は完全に傀儡や走狗である。
いまだに「スパイ防止法」という最低限の対処すらできず、日弁連・弁護士会なども完全に乗っ取られているし(「余命三年時事日記ミラーサイト」でも見ろよ!)、経団連なども酷いものだろう。沖縄を始めとする知事なども怪しげな輩が多数で、おそらく選挙不正などもやりたい放題であるはず(アメリカだけの話ではない!)。

かつて小泉純一郎・竹中平蔵政権から民主党政権にかけて、人為的な経済と安定破壊で「氷河期世代」を丸ごと損壊し、その後も延々とデタラメをやり続けて未来まで後遺症だろう。
これで安倍晋三や保守速報・余命三年時事日記などが抵抗していなければ、「とっくに滅亡していた」だろう。それがわかっていないから、余命や一部支持者を「人柱の生贄と副葬品の埴輪」にして「平和ですね」などと言っていられる、日本人は素晴らしい! 「(彼らが最後で)次はない」とわかっているのだろうか?

そういえば、東京の火葬場が中国外資に全て乗っ取られたそうだが、本来的日本の「冠婚葬祭に業務として責任を持つ」はずの伝統的な神社や仏教寺院は雁首揃えて何をやっていたのか?
これでは創価学会や韓国プロテスタントのような朝鮮人カルト宗教に無茶苦茶やられても仕方がない。オウム真理教(北朝鮮カルト)にサリンを撒かれても仕方がないし、今のコロナテロされても仕方がない。挙げ句に(中川昭一の変死の二番煎じのやり方で)安倍晋三まで殺されていれば世話はないだろう?
それこそ日本人というのは、共産党にやられた法輪功のように人体標本にされても仕方がないが、日本の仏教寺院はそういう「前衛的な即身成仏」を目指しているのか? もし日本が侵略され植民地になったら(既に「無自覚植民地半身付随」だが)、最初にお寺の一家から全員生贄だな(捨身の第一陣、おめでとう!)


(備考)
法輪功の中国人は「the epoch times」や「NTD」などで情報発信して抵抗しているようだが、日本人も連中の必死さを少しは見習ったらどうなのか? 共産党は日本やアメリカ国内ですら、自国民への弾圧どころか内政干渉やスパイ工作をやりたい放題である。
LINEが韓国系でTiktokは人民解放軍のスパイツールだが、他の「一見は普通に見えるSNS」などでも、運営内部とユーザー工作員の双方で好き勝手やっている。

更新日:2022-11-27 08:23:06

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