官能小説

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女将の娘

夜の23:00過ぎ
広間でのショーを楽しんだ客の男二人は、交わりの間に戻ると布団が敷いてあった。
ティッシュの箱も置いてあり、まるでラブホテルのようだ。
女将が部屋に来ると、メニュー表のような物を客の二人に渡した。

「こちらの仲居の中から、今夜の添い寝したいお相手をお選びいただけます」

「へえ~、さすが性交温泉らしいな」

「いい女ばっかり揃ってるじゃん」

「ありがとうございます」

そう言ってもらえて嬉しそうに女将が礼を言う。

「あのショーに出てきた小学生の女の子。女将の娘だって本当?」

「はい。わたくしの双子の娘です。上に中学生の娘もおります」

「中学生の娘?女将若いのに三人も娘がいるんだなあ」

「上の娘は、わたくしが17歳の時に産んだ娘ですから」

「仲居じゃなくて女将の娘を添い寝させられかな?」

「よろしいですよ。わたくしの娘二人をご所望しますか?」

「ああ。いいねぇ~。もちろんセックスしてもいいんだろ?」

「はい、もちろんでございます。是非可愛がってやってくださいませ。ただいまお呼びいたします」

そう言うと女将は、部屋を出ていった。

「マジで小学生の女の子とセックス出来んのかよ~・・くぅ~っ堪んねえ・・もうチンポギンギンになっちゃうぜ~」

「今日はザー汁も出ないかと思うほど、ヤリまくったけどまだまだオレのチンポもガッチガチに勃起しちゃってるよ・・」

男たちは、股間を撫で回しながら女将の娘二人を待った。


「失礼いたしま~す」

仲居の声とは違い、若くて可愛い声が襖の外から聞こえた。
男たちは堪らなくなり、男たちも可愛がるような声で返事をする。

「はーい、どうぞー」

襖が開くと、中学生の女の子と小学生の女の子二人が浴衣を着ていて並んで座る。

「失礼いたしまーす。女将の娘の華裸です」

「娘の裸裸です」

「申し訳ございません。妹の美裸はもう寝てしまっていて。代わりに姉の華裸でもよろしいでしょうか?」

姉の華裸が、申し訳なさそうにお客たちに聞いた。
男たちは、姉の華裸の美貌に目が離せない。
驚くほど女優の広瀬すずに似ていて、目がぱっちりと大きく唇は小さくぽってりしていて中学生に見えないほど幼い。
裸裸も、男たちは小学5年生と聞いていたが、舞台で見た時より見た目はまだ幼くそれでいてとても可愛い。
男たちは、こんな可愛い子供とセックス出来るのかと思い興奮が増した。

「かまわない、かまわない。入って入って」

「はあ・・堪んねえ可愛すぎる・・こっち、こっちにおいで」

男は二人の女の子を、布団まで呼んだ。
華裸と裸裸は、二人一緒に布団に乗ると客の男の前に座る。

「大丈夫なのか?マジでセックス出来るの?」

「「よろしくお願いします」」

「くぅ~っ・・すげえ・・おまえどっちと先にヤる?」

「オレは華裸ちゃんかな~。華裸ちゃんはいくつ?」

「13歳です」

「13?・・この間まで小学生だったんだね。小さくて可愛いな~」

「じゃあ、オレは裸裸ちゃんとだ。よろしくな裸裸ちゃん」

「は~い」

「裸裸ちゃんはいくつ?」

「9才です」

「9歳か~・・可愛い~」

「ありがとうございます」

可愛くお辞儀してそう言うと裸裸は、楽しそうに裸裸を選んだ客の男の胡坐をかいた太ももの上に跨ぎ座り、男の首に細くて短い腕を回した。

「ううぅ~マジで可愛い~・・チューしよう、チュ~・・んん」

裸裸の小さな身体を抱きしめて男は、裸裸に唇を突き出す。

「ちゅ~・・んんん・・ちゅ・・ちゅっ・・んんん~・・」

裸裸も小さな唇を突き出して、男の唇に重ねた。

「んっ・・んっ・・チュッ・・はあ・・ああぁ~、ベロ出して・・」

男は裸裸とキスをして、舌をベロっと出すと裸裸も小さな舌を出して、裸裸自らその男の舌に絡めて来た。
舌と舌が、ベロベロと絡め合わせて女児と大人の男は、イヤラシイベロちゅーをする。

「んん~・・裸裸ちゃんチュウ上手だね~・・んん・・はあ・・」

男は裸裸とのベロちゅーに夢中になる。


※※※※※


華裸は華裸を選んだ客の太ももに座ると、キスをしながら浴衣の裾から手を入れられ脚を撫で回された。
男の手が、内ももを撫で下着の上から男の指でなぞられる。

「あん・・あぁ・・んん~・・んんだめぇ~・・はあぁん」

ダメと言いながらも、もっと撫でてもらいたくて脚を開く。

「ダメじゃないだろう?気持ちいいなら、ちゃんと言わないと、ほら・・」

そう言うと男の指先は、下着の上から華裸の柔らかい割れ目を何度も強めに上下になぞると、指先に滲み出て来た愛液と膨らみだしたクリトリスの感触を見つけた。
男はソコを強めに擦る。

「はあぁぁぁん・・気持ちいい~・・ああぁ華裸気持ちいい~・・」


更新日:2022-08-06 08:25:04

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