官能小説

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女将の肉アワビ

男の客二人は、風呂女を交代して両方のマ〇コを味わった。
風呂女のマ〇コの中に、二人の男の精液が放たれ美しい風呂女は、快楽にうっとりする。

「・・あぁ良かったよ・・最高・・」

「オレも・・今夜はザーメン出し放題だな」

客の二人が、セックスの余韻を味わいながら温泉につかる。
二人の隣りには、佐々木希似と松下奈緒似の風呂女が寄り添い客とキスをして微笑む。

「風呂を出た後も楽しめるんだろ?」

松下奈緒似の風呂女に聞きながらおっぱいを揉む。

「ああぁん・・もちろんです・・今夜はお客様のタマタマの中が、からっぽになっちゃうくらい仲居と女将がお相手いたします・・んん」

「あははは・・それを聞いたらまたチンポ勃起しちまもんなぁ・・」

「お前セックス大好きだもんな?何人セフレいるんだよ」

「今は5人かな」

「まあ、5人もセフレがいらっしゃるんですか?スゴ~イ」

「でも中出しは出来ないからさぁ、ここでたっぷりナマで中出し出来るから最高だよ」

「ぜひ、たくさんの精液を私たちのオマ〇コの中に出してください」

風呂女がそう言うと、客のチンポを優しく撫で擦った。
客の二人は、風呂女にキスをした。



露天風呂を出た二人の客は、交わりの間へ戻ると部屋には夕食の用意が出来ていた。

「うぉっ・すげえ」

「美味そうだなぁ」

座椅子に座り仲居からの料理の説明をされる。

高級な刺身や、高級な和牛のしゃぶしゃぶ、精が付くスッポン鍋とスッポンの生き血を酒で割り飲んだ。
美味い料理と美味い酒で、客の男たちは大満足だった。
食事が終わると、女将が部屋へとあいさつに来た。

「失礼いたします」

襖を開けて部屋に入る。

「本日は我が聖光温泉へようこそいらっしゃいました」

「女将本当に最高のおもてなしだよ」

「ありがとうございます。お食事を終えられたようですので、食後のデザートを・・・」

そう言うと女将は、食事の皿を下げ酒だけを残した座卓に座り、並んでいる客の二人の前で両足を開いた。

白い長襦袢の裾が割れ客の前には、これはまたツルまんの淫らで美しい割れ目が、二人の前で露わになる。

「聖光温泉の食後のデザート、わたくし女将の肉アワビの潮汁添えでございます・・・よろしかったら美味しく味わってくださいませ」

白い太ももを限界まで広げ、客の前でぱっくりと割れたマ〇コを見せてそう言った。

二人の客が覗き込む。
美しい肉アワビだった。
熟れた赤い肉ビラの割れ目の上に、赤い宝石のようなクリトリスがプックリと膨れてヌラヌラと潮汁のスープで輝いている。
赤いアワビの谷間から、とろみのある潮汁が更に滲み出てきた。
タラタラと潮汁が、座卓へと零れ落ち濡らす。

「女将のアワビを召し上がってくださいませ・・・」

女将に言われ客の二人は、女将の両足をより大きく開くと二人の顔は、女将の股間へと近づけ口から舌を伸ばし活き造りのアワビのようにヒクつく女将のマ〇コを舌先で舐めあげた。

「あっああぁぁぁぁん」

女将は二人の男の客の舌を、マ〇コアワビで感じて喘ぎ声をあげてのけ反った。


本日のお客さまは、本当にセックスが大好きなようだと仲居から耳にした。
部屋へと案内した仲居に、すぐさま飛びつきセックスを楽しんで二人の若い客。
ここ最近は、中年の富裕層の客が続けて来客し年相応にテクニックは巧いが、若くないためセックスを立て続けには楽しめなくて、仲居たちも満足できなかった。
だが、本日の客は若いが経験が豊富らしく風呂女の二人も体も心も随分と楽しめたらしい。
長い夜は、まだまだこれからだ。
今夜は、この若い二人の客を思う存分におもてなししてあげたい。
女将はそう思った。


客の舌が、女将のアワビをピチャピチャと音をさせクリトリスを舐めまわす。

「はあぁぁぁん・・ああぁぁ・・ああぁぁ・・スゴイ・・お客様のイヤラシイ舌が・・はあぁっああぁん気持ちいい~・・ああぁぁぁん」

悶えても悶えても、悶え足りないほどの快感に湧き上がる潮汁の甘い蜜が、流れ出てくるアワビの口の中に客の二人が指を入れてかき回してきた。

「ああぁぁぁダメぇ~・・あっあっそんなにされたら・・ああぁわたくしのアワビが・・はあぁぁグチャグチャになっちゃう~・・」

「はぁ・・はぁ・・女将のアワビ美味いよ・・堪んねえ・・」

「あぁ・・んん・・どろどろの潮汁美味い・・はぁ・・」

男二人も座卓に女将を仰向けにさせ、白の長襦袢の帯を解き明るい照明の下で、色白の肌を露わにする。
スッポン鍋とスッポンの生き血がよかったのか、男二人のチンポは勃起して興奮が止まらず、カウパーがダラダラと亀頭の先から滴るのがわかる。

「はあ・・はあ・・」

男二人の熱い息が、女将のマ〇コに吹きかかり女将の身体も熱くなる。
肉アワビから愛液の潮汁が、熱くとめどなく流れ出し男たちの指先を、たっぷりと濡らしていってしまう。

更新日:2022-08-03 09:56:51

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