官能小説

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目覚めの一発

朝。
ぐっすりと眠り昨日のセックスの疲労が癒えた客の男二人。
すごく気持ちのいい目覚めだなぁと思い、目を覚ますと掛け布団が盛り上がり、しかも下腹部から湧き上がる快感。
男は布団をガバッと剥ぎ取ると、そこには仲居が客の浴衣の前を開き股間に顔を埋め、チンポにむしゃぶりついてる姿を目にした。

「うわっ!」

「んんっはぁ・・おはようございます・・お目覚めですか?」

そう言うと仲居は、再びチンポにしゃぶりつく。

「あっあぁおはよう・・ううぅぅ・・」

男も最初は驚いたが、この温泉宿で起こることにはすでに慣れ、仲居からの朝の目覚めのフェラを楽しみだした。

「うおっ!」

隣りで寝ていた友人も、布団を剥ぎフェラチオする仲居を見て驚く。
男たちは、視線を合わせニヤリと笑い朝の目覚めの一発を味わい始める。

「これはこの宿のモーニングコールなのかな?」

「んん~・・はい・・お客様に気持ちよい目覚めをしていただくためのサービスです・・んんくっ・・」

「ああ・・最高だなぁ・・ああぁ」

「ううぅっ・・ああぁ気持ちいい・・朝から堪んないなぁ・・」

布団に仰向けに寝そべっているだけで、朝からこんなに気持ちよくしてもらえて客たちは喜ぶ。

「はあ・・んっんっんっ・・はぁ・・私ガマンできません・・オマ〇コに挿れさせていただいてもよろしいですか?・・」

「ああぁ・・もちろんかまわないよ・・オレのチンポで気持ちよくなりなよ・・」

「ありがとうございます」

そう言うと仲居は、浴衣の帯を解き浴衣の前を開き露わにした。
腹に付くほど硬くなったチンポを、お客に背中を向けて跨ぎ赤い長襦袢を捲り上げ、白いむっちりとした尻を突き出す。

赤い長襦袢に映える白い尻が、朝の陽ざしで光りその下の奥に見える肉の割れた谷間に綺麗な淡いミルクティー色のアナルの窄まりがあり、更にその奥の柔らかい肉の深い穴に、フェラチオで怒張したチンポが吸い込まれるようにヌルヌルと入り込んだ。

「あっああぁぁぁぁ・・」

「ううぅぅぅぅ・・」


※※※※※


「私もよろしいですか?」

もう一人の仲居も、客のチンポにキスをしながら言い、客からの許可が出ると同じように長襦袢を捲り上げ、客のチンポに跨った。
そしてマ〇コにチンポをあてがい、そのまま腰を下ろしヌプッとチンポをマ〇コの中に挿れていく。

「ああぁぁん・・気持ちいいぃぃ・・」

仲居は、ヌプヌプとマ〇コにチンポを挿れていく時、仰け反り甘く可愛い声をあげる。

「ううぅぅ・・チンポ気持ちいいっ・・ああぁ」

男たちは、気上位の仲居を見上げながら快感の呻き声を漏らす。
仲居たちは、腰を上下に揺らし腰をくねらせながら、チンポをマ〇コの奥まで挿れ、抜き差しして喘ぐ。

男は、目の前で上下に揺れる乳房に両手を伸ばして揉み、乳首を指でつまみ上げる。

「ああぁぁん・・はあぁぁん気持ちいい~・・オマ〇コもおっぱいも・・あっあっ・・ダメぇ~・・あっあっおかしくなる~・・」

乳首を責められ仲居は、仰け反り自分のクリトリスに指を伸ばして、指先で弄りながら喘ぎ身悶える。

この仲居は、元AKBの前田敦子によく似ていた。
声も鼻にかかっていて前田敦子に似ている。
男は、張りのあるおっぱいを鷲掴みにして揉みながら、腰を下から突き上げだした。
まるでアイドルとセックスしてるみたいで更に興奮する。

「あっあっあっ・・ダメぇ~・・あっあっ気持ちいいぃぃ・・あぁっスゴイっ・・あっあっオマ〇コ・・オマ〇コ気持ちいいぃぃ」

仲居は口元からヨダレを垂らし、激しい下からのピストンで亀頭が子宮を突き、快感が身体中から湧き上がりチンポを離さないとばかりにマ〇コが絞めつける。

「ううぅぅああぁ・・すげえ気持ちいいマ〇コ・・ああぁもうイキそうッ・・」

※※※※※

その隣の布団では、男が仲居を後ろから抱きしめ下から腰を突き上げながら、手を仲居の前に伸ばし両手でEカップぐらいはある乳房を揉みしだき、身体を仲居が後ろにひねると、男は顔を前にやり左の乳房にむしゃぶりついていた。

「あっあっあっいいぃぃっお客さんのチンポ・・あっスゴイですーっ・・あっあっ・・おっぱいももっと吸ってえぇぇ・・」

この仲居は橋本環奈によく似ていた。
本物の橋本環奈は、声がハスキーだが仲居はアニメ声で可愛い声だった。
それがまたそそられ男も興奮する。

「うぅぅっ・・仲居さんのマ〇コも気持ちいいよっ・・ああぁぁっ・・」

仲居の腰を抱きしめ下から激しくピストンをして、チンポを突き上げる。

朝から甘く激しい享楽に耽る。
客たちと仲居たちは、喘ぎ声や呻き声あげ続けた。


※※※※※


「ああっイッちゃうお客様~イッちゃいますうぅぅぅ・・あっあっあっ・・」

「うぅぅいいぞ・・オレのチンポでイッても・・はぁぁ・・」

仲居は左手を後ろにやり、お客の太ももに手をつき仰け反ると両脚を開く。

更新日:2022-08-11 08:34:07

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