官能小説

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第二話 初めての体験入店

   男性ストリップを一人で、ちょこちょこ見るお金欲しさから、

唯は、学校の近くにあるピンサロに、面接に行く事にした。

 「学校、親にバレたら」、激しい罪悪感と、

それにも勝る好奇心で電話をして、面接の予約を取った。

 地下に向かって階段を降りる時、胸のドキドキが止まらなかった。

可愛 唯 「こんにちわ、面接に来た唯です。」

店長   「ソファーに掛けてくれる。」

 毎週末、夕方からラストまで働く約束をした。

 要領を知らない唯は、三十分ほど、店長からサービス指導を受けた。

店長   「唯ちゃん、着ているもの全部脱いで、服は籠に入れて、
 
     ソファーに座ってくれる。」

可愛 唯(心の声)「今から男の人の前で服を全部脱ぐんだ、

         どうしよう、恥ずかしい。」

 ドキドキしながら全裸になり、ソファーに掛けた。

 唯の目の前で、スラックスとパンツを膝まで脱ぎ、肉棒を露出する店長。
 
可愛 唯(心の声)「オチンチ●、オチンチ●、大きい!」
 
 唯の手を取りアルコールを染み込ませた、おしぼりを渡し、
 
オチンチ●を拭くように指導した。
 
 威きり起っている肉棒を優しく拭き終わり、本能で唯は口に含んだ。
 
可愛 唯(心の声)「生まれて初めて、フェラチオなるものをした。」
 
 息苦しくなるほど、口の中を威圧する肉棒。
 
 夢中で出し入れしていると、ドピュー、ドピュー、ドピューと、
 
口の中一杯に精子を吐精された。
 
 唯は精子を飲むものだと思っていて、目を瞑り、ゆっくり
 
精子を飲み込んだ。
 
可愛 唯  「ウッ、」
 
店長    「オチンチ●をしゃぶる前に、コンドウムを口でかぶせてから
 
      しゃぶるんだよ。」
 
 唯は生臭いと思ったが、飲む方が自分が興奮すると感じた。
 
 初日、若いサラリーマンが唯を指名した。
 
店長     「唯さん、十一番テーブルにご使命です。」
 
 控室から出て、十一番テーブルに向かうと、若いサラリーマンが座っていた。
 
可愛 唯   「こんにちわ。」
 
サラリーマン 「こんにちわ。」
 
 唯は、「失礼します。」、と、言って席に座り、おしぼりを手渡した。
 
 手を拭いているサラリーマン、
 
「僕、このお店初めてなんだ、よろしくお願いします。」、と、言ってきた。
 
可愛 唯   「こちらこそ、宜しくお願いいたします。」
 
可愛 唯   「私も今日が初日なんで。」
 
可愛 唯   「じゃ、おズボン脱いで。」
 
 唯はズボンとパンツを脱いで、恥ずかしそうにしている男の顔を覗き込んだ。
 
 目が合い、微笑む唯。
 
 唯も下着を脱ぎ全裸になると、おしぼりにアルコールを染み込ませた。
 
可愛 唯(心の声)「うわー、知らない男の人の前で全裸になってしまった。」
 
 男の絡みつく視線が気持ち良かった。
 
可愛 唯   「ちょっと、冷ッとしますよ。」
 
 左手で肉棒を掴み、右手にお絞りを持ち拭き始めた。
 
可愛 唯(心の声)「オチンチ●、オチンチ●」
 
 拭いていると、勃起してくるオチンチ●。
 
 肉棒を確り、お絞りで吹き上げると、口を寄せた。
 
 二回目のフェラチオ。
 
 全裸の格好で、オチンチ●を口の中で出し入れしていると、
 
男性の指が唯の乳首を摘まみ、クリトリスを小刻みに押し始めた。
 
可愛 唯(心の声)「気持ちええ・・・。」
 
 あっという間に赤貝の縦筋から愛液が溢れ出て、
 
内太腿まで愛液が垂れてきた。
 
 さらに激しい刺激を求める唯、触られながら激しく肉棒をしゃぶる。
 
 唯は肉棒をしゃぶるのを止め、手だけで擦りながら身体を起こし、
 
男性の乳首を口に含んだ。
 
 お乳が出る訳でもないのに舐め捲った。
 
可愛 唯(心の声)「あぁ、美味しい・・・。」
 
 自分が男にやって貰いたい事を、本能的に先にしてしまったのだ。
 
 乳首を吸って貰いたい唯は、乳房を男が舐められるように顔の前に
 
近づけた。
 
可愛 唯(心の声)「キター!」
 
 男の舌が乳首にチロチロ当たり、勃起する乳首。
 
可愛 唯(心の声)「気持ちええ・・・。」
 
 次の瞬間、唯は頭を金槌で叩かれたような衝撃を受けた。
 
 赤貝の肉片を分け、男の指が自分の体内に入って来た。
 
可愛 唯(心の声)「あぁ、!?、指がおマン●の中に入って来た!?」
 
 たっぷり濡れている、赤貝に痛みは無かった。
 
 赤貝の入り口で激しく動き回る指先、凄い衝撃が走り、
 
股間からお汁が飛び散る。
 
可愛 唯(心の声)「あぁ、!?、気持ちええ!」
 
可愛 唯(心の声)「ソファーが汚れちゃう!?」
 
可愛 唯(心の声)「あぁ、ちょっと、止めてー!」
 
 バッー、と、飛び散る黄金水、太腿がヒクヒク痙攣をおこし、

動けなくなる唯。

更新日:2023-08-24 21:18:06

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