官能小説

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土曜日

あれから3日立った土曜日、今日は学校が休み。
あおいが朝ごはんを作っていて、いい匂いで起きた。
私はあおいに「おはよう」と挨拶をしてトイレに行き
パジャマのズボンとパンツを下げて便座に座った時
パンツを見たら血で真っ赤に染まっていた。

私は思わず悲鳴を上げてトイレを飛び出した。
「あおいー!大変だー!あそこから血が出てるー!」

と、あおいに泣き叫んだら
「ハイハイ、わかったからお姉ちゃんはシャワーを浴びてきて」
冷静なあおいをみて私は落ち着いてシャワーを浴びに行った。

朝ごはんを食べながらあおいは
「全くお姉ちゃんも知らなかったの、女の子が月に一回来るもの」
「私が幼女になってすぐ初潮を迎えたでしょ」
「お姉ちゃんもこれで魔法少女になったね」
よくよく考えたらわかった生理か。

私とお姉ちゃんは浄化プログラムを受けて幼児化したから
意外と早く生理が来るよと研究員さんに言われたけど
意外と早く来たわね。
私は幼女前に経験してるけど、お姉ちゃんは初めてだよね。
食事が終わったら教えるね。まずは朝食を取ることにした。

私とお姉ちゃんは双子だから生理周期は全く一緒なの。
生理になったらこれを使うの
出したのはナプキンとタンポン

今日みたいな休日はナプキンでいいけど
学校の場合は全員裸だからナプキンが使えないの。
代わりになるのはタンポンで、膣内に入れるの。
タンポンの使い方がちょっと難しので
なれるのも兼ねて今日からタンポンを使ってね。
教えるからパンツ脱いで。

私は恥ずかしそうにしてパンツを脱いだ。
下半身裸になり椅子に座り、足を広げたあと
膣の入り口に容器を当ててみると....
お姉ちゃんの入り口が狭すぎる。
このままだとタンポンの容器で処女膜を破いちゃう。
どうしよう。

とりあえず宮田さんに電話をしてみた。
すぐに宮田さんが来て私のあそこを観察。

これはちょっとやばいかも。
このまま入れちゃうと処女膜が破れてしまう。

宮田さんは悩んだあと
じゃああおいさん、蒸しタイルを用意して。なるべく多く。
お湯につけたタオルでもいいから
私は取りに行くものがあるので。
といって玄関を出た。

蒸しタオルの準備が出来て、宮田さんが戻ってきた。
手にしているにベビーオイル。

じゃあはじめるわね。
あおいさんは蒸しタオルをあそこに当てて温める。
アソコからポカポカして下半身が温かくなった。

冷たくならないうちに、どんどん蒸しタオルを変えて!
宮田さんはあおいに支持を出した。
時間が立つにつれてだんだんとアソコが熱くなってきたので
お湯で温めたオイルを膣の周りに塗りだした。

膣口が柔らかくなってきたから指を入れるね。
宮田さんの小指が膣口に触れた瞬間
とてつもない激痛が。

痛い!痛い!痛いよー!

宮田さんが
我慢してね、と言いながら膣口をほぐし始める。
閉じようとする足を宮田さんとあおいが必死に押さえる。
膣口から経血が溢れ出し、蒸しタオルが真っ赤に染まった。

あまりの痛さに
私はとうとう泣き出してしまった。

宮田さんが
温めながらほぐすので蒸しタオルを
私の手にも置いて!
アソコ周辺や宮田さんの手が血に染まり
血なまぐさい匂いが漂ってきた。

あおいは左足を抑えながらタオル交換
宮田さんは右足を抑えながら小指で膣口をほぐす。
かなり重労働である。

30分ぐらいが立ち、小指が少し入るようになった。
これでもいいけど余裕を見たいのでもう少し入れるね。
と言いながら少しづつ小指が入ってきた。

爪先の半分が入り、膣口に千切れそうな痛みが走った瞬間
体中に電気が走るような感覚が襲い
身体が硬直し始めた

その直後、膣口から地が混ざった粘液が溢れ出し宮田さんの小指を濡らし
ニュルっと根本まで入っていった。

これはもしかしてイッちゃったんじゃないの?
あおいが言うと
今がチャンス、マッサージするね
宮田さんが小指の動きを早くした。

私はあまりの気持ちよさに喘ぎ声を出してしまい
気持ちいい感覚が体中に走った。

膣口が広がり小指を抜くとタンポンが入れるぐらいのおおきさに。
見ると白い処女膜が破らずに残っているので
膣口を広げることに成功した。

二人で後片付けのあと
私と宮田さんが血まみれになった体を洗い
風呂から上がったあとタンポンの使い方を教えてもらった。

これで大丈夫と思うけど
膣口が小さくなったら今度はあおいがマッサージすることになった。

今日は今まで一番気持ちいい日であった。




更新日:2020-01-09 21:42:52

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