官能小説

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一ヶ月後

季節は冬。とても寒く雪が断続的に降っています。
クラウンシティ内は道路や歩道にロードヒーティングが設置され
アーケードの天井に赤外線ヒーターが等間隔に設置して
寒さを感じることは少ないです。
クラウンシティ外でマイナス20度でもシティ内ではプラス5度になるように
管理されてるようだ。

マイナス20度で養成学校内は全裸で大丈夫かと思ったが
校舎内はプラス25度で管理され結構暖かいです。

一ヶ月が立ち、生徒たちも俺の裸を見るのはなれたようで
恥ずかしがる人がいなくなったようです。

魔法少女と同じ授業やっても男では違うようなので
研究センターでも調べているようです。

ある日、研究センターから依頼が来ました。
「俺の精液がほしい」

魔力が作り出されるのは女性は卵子ですが
男は精子なのは睾丸なのかまだわからないそうです
それが判れば魔法少女教育を変化させれば男子にも適用し
魔法紳士養成学校開校に一歩近づくそうです。

採取場所は研究センター内。
新鮮な精液がいるので研究員に一人が代表で
テコキをするそうです。

俺は幼児になってからオナニーしたことがなく
性欲が湧かなくなってしまったようです。
女の人の裸を見て勃起しても性欲が湧かず
まるで精通してない子供の体になってしまった。

精液採取当日になり、僕は支持通り研究センターに向かった。
分娩台のような椅子に座り、足を大きく広げられ、
台が上昇して準備ができたあと
手コキをする研究員が来ました。

その瞬間、校内放送が流れ
「ピンポンパンポーン」
「只今より性教育放送をはじめます」
「内容は男性器の射精と精液の観察です」
「全員モニターをご覧ください」

といった瞬間モニターに俺のおちんちんがドアップ。
しかも正面、横、斜めとマルチアングルになっていました。

それでは特別授業を行います
モデルは飯山潤さん、研究員の丸山さんが実施します。

「まずは皮を剥いて亀頭を露出します。」
俺のちんちんが丸山さんの向かれた。

「次におちんちんを優しく刺激します」
しごいてくれるが勃起しない

「大きくならない場合はあなたの胸を触らせます」
丸山さんのおっぱいを触っても勃起しない

「それでも大きくならないときはあなたの口で刺激します」
丸山さんが俺のちんちんをくわえ始めた
すごい!今までにない気持ちよさが全身にはしる。
宮田さんにフェラチオをしてもらったけど断然違う。
おちんちんの感覚もリセットされたようだ
丸山さんの口の中で大きくなった。

「大きくなりましたら上下に動かしてください」
親指大きくなったのちんちんを親指でと人差し指で上下に動か

「いきそうになったら動きを早くして射精させてください」
俺の顔が出そうな顔になったので指の動きが早くなり
出そうになった瞬間おちんちんお前に黒いお皿が出てきて
イッた瞬間精液が出たけどいつもと違う
ゼリー状の黄色いものがダラダラと勢いもなくでてきた

「ご覧ください。これが精通精液です。一番最初に出た精液です」
「一生に一度しか出ないのでよく見てください」
睾丸もリセットしたので実質初めてだったんだ

「以上で性教育放送をおわります」
研究につかうのは2回目以降で精通精液は使わないようです

潤さんは2回目の精通ですね
でもこの精通精液は記念に残すね
丸山さんは精液を瓶に詰めて冷凍保管するそうです

そして俺の尿道に管を通して精液が採取できる状態にして
指で刺激、あっさりと射精しました。

何回か射精して十分な量を出したあと作業は終了。
研究室のシャワーを借りたあと
「結構疲れたようだから今日の授業いいので回復で休んでください」
幼児退化前は2,3回は平気だったけど疲れが出てきたので
回復室で寝ることにした。

その後俺の身体に性欲が湧くようになり、
自分の部屋でオナニーするようになりました。

幼児おチンチンは敏感でちょっと擦るだけでイッちゃいます。

後日俺の精液を調べた結果魔法紳士になる方法がわかり
確認のあと近日中に試す予定です。
俺もいよいよ単位が取れる日が来そうです。

更新日:2020-01-09 18:57:18

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