官能小説

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初登校

俺の名前は飯山潤。17歳だけど身体は6歳。
妹を助けるために浄化プログラムに参加。
その影響で身体が幼稚退化してしまった。

「お兄ちゃん、早くしないと遅刻するよ」

玄関の外から聞こえるのは、妹の五十嵐あおい改め飯山あおい。
17歳だけど身体は6歳。
血のつながった兄妹と知らずにセックスをしてしまい
魔法少女に必要な処女を喪失した上膣内射精をしてしまった。
身体が穢れてしまい魔力が激減したため浄化プログラムを受け幼女に。
6歳になってしまったので最初から魔法教育を受けなければならないが、
頭が17歳なので意外と早く魔女資格が取れるのではないかと思う。

制服に着替えた俺は玄関を出て待っていたあおいに引っ張られ玄関を出た。

クラウン寮
魔法少女全員が住む寮で一人ひとり個室が与えられている。
地上10階地下1階のマンション風で一人暮らしなのに3LDKの広さがある。
立派な寮なのに家賃、光熱費がタダである。
俺とあおいは隣同士に住んでいる。

「おはよう。ふたり。」
声をかけてきたのは宮田明美さん。
あおいがいなくなって入れ替わって来た女性。
高校生のときに学校側から性欲管理担当になる。
宮田さん自ら志願したようだ。
フェラチオをでペニスの根本を握り精液が出ないようにして俺をイカせる。
終わったあと根本を緩めた瞬間、男の潮を被るのがお約束。
後半になると、俺の家に住み炊事、洗濯、掃除をやってくれた。
まるで夫婦生活だった。

実は暗い過去をがあり浄化プログラム体験者。
魔女資格が取ったあと大学に通い、
夜の帰り道に集団レイプに襲われ瀕死の重症を負った。
一時は死を覚悟していたが、俺の赤ちゃんの頃に出した精液を利用して
浄化に成功。身体は6歳に戻ったが今は13歳の体に成長。
一体明美さんの脳は何歳なんだろう。

「今日の帰りにアイスクリーム屋に行こうよ」

クラウンシティ
クラウン寮がある街で広さは東京ドーム4個分
コンビニ、スーパー、ファーストフードの他、病院、警察等ある。
従業員はすべて女性

「そろそろ電車が来るから行こう」

通学用電車
養成学校とクラウンシティを結ぶ専用電車。
2両編成で15分おきに出発。
車掌、運転手いない全自動で20キロ先の養成学校まで生徒を運ぶ。

「俺、初登校だから緊張するなあ。大丈夫かな」
「大丈夫よお兄ちゃん。みんな優しいから」
「そうだよ、私に任せて」
生徒乗せた列車は一路養成学校へ

目的地に到着し目の前に魔法少女養成学校。
駅からすぐなので足早に玄関へ。
玄関を通るとすぐに更衣室へ。俺は男だが男子用がないので
臨時で来客用更衣室へ行く。

養成学校の規則により、身体の変化がすぐにわかるようにするため
校舎内は全員全裸で過ごさなければならない。
もちろん校長や教師、事務員や来客者も。

俺は全部脱ぎ、裸になり出口専用のドアを開けると
そこには全裸の女性が多数いて
下は3歳ぐらいの幼女から、上は19歳おっぱいが大きくて大人っぽい体格で
何も隠さず歩き回っていた。

「お兄ちゃんの目がエロくなってる」
「このどすけべ!」
とあおいと宮田さんがそこに来て
全裸の二人に引っ張られて職員室へ。

職員室に入り校長先生から紹介される。
先生も裸なので思わず勃起してしまい手で隠すと

あら、おチンチン大きくなったの?隠さずに出して!

先生に言われ俺はおチンチンをだした。
おチンチンも幼児化してしまい勃起しても小指ほどしかなく
皮が被っている状態であった。

校長先生が、この学校の生徒は男の体を知らない人が多いの
今回をきっかけに男になれてもらおうと思うから
ありのままを見せたいので勃起しても隠さないでね。と言われた

このあと全校集会であなたを紹介するのでここで待ってて。
あおいや宮田さんが教師と一緒に行ってしまい職員室は俺ひとり。

校長先生が僕を呼び体育館へと向かった。

更新日:2020-01-12 17:41:29

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