官能小説

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R-18

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体育倉庫

 妙子「あはっ!あはぁっ!!!あうはぁーーーーーーーん!!!!!!あはっ!あはぁっ!!!いやあうはぁーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」  

 上戸は体育倉庫にある汚い簡易ベッドに寝そべり、その上に妙子を乗せて騎乗位の体勢で腰を振らせていた。

 
 頭の後ろに両手を組んでワキを晒し腰を振る妙子。

 聖マリエンヌ女学院のチアガールたちは騎乗位ではこうして脇の下を晒しながら腰を振るように厳しく教育されるのだ。


 とはいえ、妙子の腰振りはぎこちなく、まだまだ上戸コーチを満足させられるレベルには達していなかった。

 だが妙子の105センチもある大きなオッパイがバスンバスンバスンと揺れる姿を見ればにはどんな男でも数分で射精してしまう。


 
  上戸コーチ「斉藤社長は大層お前のことを気に行ってくれたそうだぞ!!」 

 妙子「嬉しいですぅぅーーーーーー!!!!!!はぁぃぃい!!!!!!ああぁ~~んんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 上戸は妙子が腰を振るのに身をまかせて自分からはペニスを動かさずくつろいでいた。 

 それでもまだ幼い女学生には十分すぎる刺激を与えていた。

 妙子「はうぁ!!!!!!!!!!!!!あういぇぇっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 度々感じすぎてのけぞる妙子。


 上戸コーチ「これからもしっかり斉藤社長を満足させられるよう厳しく教育してやるからな!!」 

 妙子「よろしくぅぅ!!!!おへぇがいしまぁすぅぅ!!!!!あうっ!!!あはぁ・・・あぅぅっ!!!!!!!!!!!!!」

 元気よく返事しながらも思わず顔から血の気が引いた妙子。

 変態の斉藤社長にこれから散々弄ばれ、その上に鬼コーチによる更に厳しいシゴキが加わることが決定したからだ。


 妙子「あがはぁ!!!!!!!!!!あげはっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!あうっ!!!あはぁ・・・あぅぅっ!!!!!!!!!!!!!」

 斉藤に挿入された蛇がまだ膣に入っているような感覚がして過敏に反応してしまう妙子。

 上戸コーチ「おっ!!!!そんなに俺のチ〇ポが気持ちいいか!!???????」

 自分のペニスで過剰に反応する妙子に嬉しそうな上戸。


 妙子「あがはぁ!!!!!!!!!!あがげはっっっ!!!!!!!うへうへへあうぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!あうっ!!!あはぁ・・・あぅぅっ!!!!!!!!!!!!!」

 両脇を晒し、105cmもある大きなオッパイを激しく揺らしながら汗を周囲に飛び散らす妙子。

 バシィッーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 急に妙子の尻を軽く引っ叩く上戸。

 妙子「ありがたぉぉ!!!!!!!ございますぅ!!!!!!!!!!!!はうあ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 しっかりと叩かれた礼をいう妙子。


 上戸コーチ「おいっ、聞いてんのか!!!!!??」

 妙子「はぉい!!申し訳ありませぇぇん!!!!!!!!あうっ!!!あはぁ・・・あぅぅっ!!!!!!!!!あかえへへへぇぇえええええええええ!!!!!!!!!!!」 
 
 数匹の蛇に膣内を刺激されて過敏になってしまったマ〇コを下から突かれ、その刺激が強すぎて思わず上の空になっていた妙子。


 体育倉庫にある汚い簡易ベッドは上戸コーチと妙子の汗、それと愛液でグッショリ濡れていた。

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 *こちらは表現を抑えた少ない話数の一般公開版です。大幅に加筆し、より過激な表現を含む全編32話(プロローグ1話、本編31話)を読みたい方は以下のURLをご参照下さい。
 https://note.com/adult_mukaiyuki/m/m05341b80803d
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更新日:2023-10-28 04:36:30

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巨乳チアガール”妙子” 地獄の学園生活 R-18