官能小説

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【 おむつ小説 】 暖かな朝日の中で 突然に・・・

娘 愛海(20歳)
ママ 暁子(45歳)


突然に

それは突然やってきた。
「キャー!!」暁子の悲鳴が部屋の中に響き渡った。
「ママ~どうしたの。」と愛海が駆け寄ると、暁子はキッチンで座り込んでいた。
「どうしたの?ママ。」と声をかけても返事が出来ず、愛海は床が濡れていることに気づき、
「ママもしかしてお漏らししちゃったの?」と声をかけると、
「急におしっこが出てきちゃったの。」
「え?」
「この年だから今まで尿漏れはあったけど、こんな風にお漏らししちゃうなんて、しかも今おしっこがしたいって感覚もなくて急におしっこが出ちゃったの。」暁子は少しパニックになりながらも愛海にこう話しました。
「ママ、分かったよ。まず濡れたパンツを替えてきれいにしよ。」と言いながらタオルを取りに行き、暁子のパンツを脱がせ股間から足、床をきれいに拭いていった。
愛海は箪笥に暁子の新しいパンツとスカートを取りに行き履かせた。
「ママ、でも感覚が無くて急におしっこが出ちゃうなら、パンツじゃまたお漏らししちゃうよね。」
「うん、尿取パットがあるからするわ。」と言ってパットを取り出しパンツの中に装着していった。
「ママ、それで大丈夫?尿取パットじゃおしっこ1回分は吸収できないんじゃない?紙おむつ買ってこようか?」さすがに暁子もおむつの言葉にはっとして、
「おむつはいいわよ。赤ちゃんみたいじゃない。」
「何言ってるの、あんなにお漏らししたら赤ちゃんと一緒よ。やっぱりおむつ買ってくる。またお漏らししたらどうするの?その度にパンツ替えたりお掃除するのも大変だし、おしっこ臭くなっちゃうよ。お漏らしが治ったらまたパンツにすればいいし、お漏らし治るまではおむつの方が安心じゃない。今から買ってくるから待ってて。」暁子は納得はしていなかったが、愛海は暁子のおむつを買いに出かけた。

愛海が帰ってくると手には大きな袋を抱えていた。
「愛海ちゃんそれ紙おむつ?」と暁子が尋ねると思いもよらない言葉が返ってきた。
「あのね、赤ちゃん用品の売り場に行ったらかわいい布おむつが売ってたから買っちゃたの。見て見て。」と愛海が暁子に嬉しそうに見せると、
「これじゃあ本当に赤ちゃんみたいじゃない。せめて紙おむつにして。」
「もう買ってきちゃったし、布おむつは洗えば何度でも使えるから買いに行く手間もないし、おむつカバーもちゃんと買ってきたから大丈夫よ。それに薬局で紙おむつ買うのすごく恥ずかしかったし、店員さんに私が使うと思ってるような目で見るんだもん。」そう言われ暁子もしぶしぶ布おむつを使うことを承諾した。
「じゃあ私がおむつ当ててあげるから横になって。」
「おむつは自分で当てるわ。」
「だめ。ここまでやってきたんだからおむつも私が当てるの。」と少し強い口調で言いむりやり暁子のパンツを脱がしていった。暁子は身長148cmと小柄で、168cmある愛海には力では勝てなかった。
「いや、恥ずかしい。」
「何言ってるの、人前でお漏らしするよりましでしょ。おむつならスカート履いてれば分からないけど、お漏らしはみんなに分かっちゃうよ。はい、おしり上げて。」
「確かにそうだけど、愛海ちゃんにおむつされるのは恥ずかしい。」
「この先入院とか介護でいつ私におむつされるか分からないんだよ。その時の練習だと思って。」
「でも布おむつは赤ちゃんみたいでやだ。」
「お漏らししちゃう人がわがまま言わないの。」と言われ暁子はおしりを少し浮かせると、愛海は暁子のおしりの下に10枚重ねたの布おむつを敷きこんだ。すると愛海は紙袋から天花粉を取り出した。
「ママ、おむつかぶれにならないように天花粉してあげるね。」と言って暁子の足を持ち上げおしりから股間全体を天花粉で真っ白にはたいていった。
「あ~ん、恥ずかしい。」
「そうよね、普通の大人の女性はおむつもおしりに天花粉もつけないもんね。恥ずかしいよね。」と言いつつも暁子の足を下ろし、布おむつの端を掴み股間におむつを当てていった。そして、介護用のおむつカバーを留めると。おむつカバーの上に少し大きめのパンツを履かせた。
「さあ出来上がり。お漏らししてずり落ちないように少し大きめのパンツも履かせたから大丈夫ね。」暁子が股間のおむつを手で確かめると、
「やっぱりおむつは恥ずかしいわ。」
「お漏らしが治るまではしょうがないでしょ。おむつ濡れたら教えてね。10枚のおむつでどれだけ吸収できるか見たいし、夜はお漏らししてもおむつ替えれないからもっとたくさん布おむつが必要だと思うし、そのためにこれでまず試してみてね。」
「うん。」

更新日:2018-07-26 23:05:06

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