• 38 / 153 ページ
あとがき

問題です。 どちらがより好感が持てるでしょうか?
Tの場合
「ああ、ジョーイさんの笑顔いつも素敵だな〜、自分とお茶でも如何ですか!?」
Sの場合
「ああ、そうだな〜、安心するもんな〜、俺も好きだな〜、ラッキーもいつもいい笑顔だし、安心する笑顔をいつもありがとうございます。ジョーイさん、ラッキーも」

最近、Tを弄るの楽しいです(ゲスい)
そして天然なたらしっぷりを発揮するSが好きです(結局贔屓)

そして、ツンデレっぷりの天邪鬼なSを弄り遊び倒したくなるな〜と思いますね(ぐふふ)


あ、小説に出てくるコイキングの件は、嘘っぱちです。はい。 本気にしないでね?
しかし、コイキングの話題が多いなこの作品は(コイキングって、必ず育てたくなるから困るね〜、アメをそれに費やし、先頭にいつも立たせてレベル上げしている(ゲームの時))

ポケモンって、結構自由人かつ勝手な人が多い印象、そして隠れドS多そうだな〜とスピカチュウは思ってたりする。

サトシの残酷なアレに関しては、ピカチュウは、知らないそぶりを見せているけど、忘れているだけです。 サトシが「知らない」と言うのならそうなのだろうということで、自分も気にしない訳で、サトシが忘れている相手の事も、覚えてないって感じですね。はい。
ピカチュウに限らずに、サトシのポケモン全部そんな感じに、サトシに似ていくと思いますね。サトシが忘れるととことん「誰?」ってなると思います。 はい。

バトルトーナメントの際に「ドーラ」に向かって「誰?」って言った際半分以上忘れてたと思います。 再び思い出させる「ドーラ」に対しイラッとしてたから、サトシ途中イライラしていて、静かな怒りになっていたのだと思います。

「ドーラさん」は、ずっと話しかけてなかったら、バトルする際「あんた誰?」って言われてたと思うので、「ドーラさん」のしつこさは、ある意味良かったかもしれない

世の中は、残酷に出来ていますね。天使だって、時として鬼になる時もありますからね。
優しくされている、認識されてるって幸せですね(にっこり)

サトシのポケモンホイホイのチートっぷりは、旅始めの段階で、それ発揮してるからね。
旅始めのトレーナーが「ホウオウ」だの「ギャラドス」だのに会ってる時点チートかと

幻のコイキングに会っていても不思議はないと思うの
シゲルの調査に協力したとしても、サトシは、あっさり珍しいポケモンに会えても、シゲルが気づく頃には、立ち去っていたりする場合が多くて、シゲルは「ムキッー!!(イラッ)」ってなってる事多いと思うよ!

更新日:2017-11-08 10:46:13

  • Twitter
  • LINE
  • Facebook

サトシとヒカリの出来事 シンオウ特別編リメイク