官能小説

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食事を済ませると二人でお風呂に入ることに・・・
私は風呂椅子に座らされた。

「母さん・・・お願いだ・・・母さんのが見たい・・・
オマンコを見せて欲しいんだ絶対に触らないから!」
「・・・・・・わかったは・・・見るだけよ、いい?」
そう言うと私は脚を開いた
「良く見てちょうだい・・・これが母さんのオマンコよぉおおお
あなたの・・・健太の生まれてきた所よ・・・」
「わあぁぁ、すごい母さんのオマンコ!綺麗だよ母さん
全然汚れていないよ」
「そんな・・・恥ずかしいわ・・・もうおばさんだから形も
若い子と違ってくずれてるから・・・おっぱいだってこんなに
垂れて・・・ほんとうに健太はこんなお母さんでいいの?」
「何言ってるんだよ、今の母さんが最高なんだよ
自分でわからないの?どれだけいやらしい身体してるのか、
身体中が・・・私は淫乱ですって、発情してますって言ってるよ
オッパイが、お尻の穴が、特にオマンコが・・・」
「ああ、そんなぁあああああ」
「ほら正直言ってよ母さん・・・自分がどれだけスケベなのか」
「ああ、ごめんなさい・・・母さんとってもいやらしいののぉぉおお
年がら年中・・・オマンコが疼いて・・・ジンジンして・・・オナニー
ばかりしてるの・・・健太を困らせていたメスブタなのよね」
「そうだよ・・・母さんは淫乱発情フェロモンを家で振りまく
どすけへ母さんさ、本当は俺以外のチンポが欲しいん
じゃないの?」
「ええ、ちがう・・・今は健太のチンポが欲しいの・・・」
健太がボディソープで身体を洗ってくれる。特にオッパイを
念入りに洗うと言いながらの乳房そして乳首への愛撫
指、掌を使って念入りに・・・・そしてお尻の穴に指が・・・
「ああ、いやぁああああああああ・・・お尻の・・・穴・・・
ダメぇぇえええええええええ」
「だめじゃないよ・・・母さんがお尻の穴にローションをいっぱい
塗れって・・・」
健太はお尻の穴とクリトリスを同時に責める・・・
「お尻といっしょに・・・さすっちゃダメぇええええええええ・・・
はぁああああああああ・・・あひっ・・・」
激しくないのに・・・優しくされているのに・・・凄く感じちゃうぅうううあああ、痺れるぅううううううう・・・愛液が止まらない・・・
恥ずかしい・・・溢れっぱなし・・・
「ああ、健太・・・もうダメぇえええええ・・・ベッドに行きましょう
お願いベッドで母さんのお尻の穴を犯してぇえええええ」
「俺も母さんの体内に・・・お尻の穴で良いから精液を
種付けしたいんだ・・・いいね」

私たち二人はベッドに移動した。
全裸の男と女・・・私はベッドに仰臥し、脚を抱え大きく開いた。
「いいわ・・・お母さんのお尻の穴を犯してぇええええ
大きなチンポで!」
「はあ、はあ・・・うん俺もう限界だよ・・・いくよ!入れるよ!」
自分のチンポにもたっぷりとローションを塗した健太は
私のお尻の穴にチンポを押し付けた。
「んぎっ・・・ふぐぅぅううううううう」
チンポの先が押し込められる感覚が・・・
「おほぉおおおおお・・・おおおおお・・・ひいぃぃぃぃぃぃ」
チンポが奥まで・・・どんどん入っていくぅぅぅぅ
「チンポっ!チンポっ!チンポ入ってるぅううううううう」
実の息子のチンポをお口以外の体内に生チンポを
受け入れた・・・健太のチンポぉおおおおおおおおお
「うぁああああああっ、こ・・・これが母さんのお尻の穴・・・
お尻の穴でも母さんとセックスしてるんだね・・・うれしいよ
凄いよ・・・締め付けるぅううううううう」
「あぁああああああああ・・・それは母さんも・・・嬉しい
はぁああああ・・・根元まで入ってるわ・・・さあ、動かして
お尻の穴を掻き回してぇええええええええ」

更新日:2014-10-01 20:03:14

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