官能小説

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相変わらず健太にへの手コキ続きました。
そして桐斗君の言葉が耳から離れない
『毎日・・・毎日・・・たくましいチンポ、にぎって・・・しごいて
濃い精液の臭いを嗅ぎまくって・・・その淫乱マンコが疼かない
わけが無い!健太だって収まらない!
健太とアナルでしなよ・・・アナルならセックスじゃないよ
アナルだと売春にならないんだから・・・ただの性処理だよ
お尻の穴は・・・手と口と変わらないけどおばさんも
気持ちよくなるからいいんじゃない・・・』
そして・・・・・・

「母さん・・・」
私は抱きしめられた。
「どうしたの?」
「俺、母さんの事が好きなんだ・・・誰にも渡したくない」
「母さんとセックスがしたいん だ・・・だからねえ・・・俺
もう限界なんだ、我慢できないよ・・・お願いだ・・・母さん!」
チンポを私の顔に擦り付けて来た・・・
「俺のを咥えてよ・・・手コキじゃもう収まらない・・・」
恐れていたことが・・・
「ダメよ・・・健太!私たち親子よ、親子なの!!」
(どうしたらいいの?今の健太には何を言っても聞かない・・・
しょうがない・・・一度射精させて・・・落ち着かせて・・・
私の口の中でイカせれば)
私は口に健太のチンポを受け入れた。
(健太のため・・・私たち親子の為よ!)
「うぉおおおおおおおおおおお」
「むぶぅうううううううううう」
「うわぁああああ・・・すごいぃいいいいいいいいいい・・・母さんが
俺のぉおおおおおおおおおお」
(私の口の中に健太のチンポが・・・何これぇ・・・咥えた瞬間
オマンコが痺れる・・・焼けるぅうううううううううう
乳首が勃起するぅうううううううう)
「母さんの舌・・・もっと舐めてぇええええええ・・・こんなの初めてだ
気持ちいいょぉおおおおおおおおおおおお」
「あああっこれが息子のチンポの味ぃ!
私・・・咥えてる!しゃぶってるぅうう!フェラチオぉおお
ああ、大きい!硬いぃぃいいいい!
ダメっ!いけないっ!親子なのに!息子のチンポなのに
どんどん興奮しているぅうううううう!
「ぅおおおお・・・イクっ!出るよ・・・出るぅうう母さん!」
「おぼぉおおおおおおおおほぉおおおおおおお」
ドブッ、ビュクンンンンと大量の精液が口の中に
射精された。
「んごぉおおおおおおおお・・・んぐん・・・んく゜ん・・・」
何も痙攣したチンポから次々と精液が流れ込み飲むと
オマンコがズキズキと疼く・・・
(これが健太の精液・・・飲んでしまった・・・私の身体の中に
入って・・・熱い・・・熱い・・・胸が、胃が焼ける・・・
オマンコもますます疼く・・・愛液が溢れてくるぅぅぅぅぅ
ダメ・・・欲しい・・・口じゃなく・・・オマンコで・・・・
欲しくなってる・・・いけない・・・いけないのに・・・ああ
止められない・・・どうしようもない淫乱になってるの?
このままじゃ抑えらない・・・)
すると健太がのしかかってきた。
「いいよね?」
「ダメよ・・・健太、やめて!いけないのぉ」
「どうしてだよ?ここまでしてくれて・・・なんで?」
「お願い健太・・・最後の一線を越えれば・・・不幸になる」
「ここでやめる方が不幸だよ、母さん地獄だよ!」
このままでは収まりがつかないと・・・私は決心した
「わ・・・わかったわ・・・このまま無理
矢理はいや・・・
落ち着いて・・・明日し・・・しましょう、学校から帰ったら
でもオマンコはダメ・・・
お尻の穴よ・・・いいわね!お尻の穴で母さんを抱いて・・・」
健太は納得した。
明日、私は息子とお尻の穴でセックスします。

更新日:2014-09-28 10:52:04

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