官能小説

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R-18

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第2章

「ふう、ほんとにいいお湯なので身体の芯からあったまってます。ちょっと長くはいっちゃったのでのぼせちゃいそうですね」
恭子ちゃん、カメラに向かって小首をかしげながらにこって笑うと、上気した顔を片手でパタパタとあおいでいます。うーん、かわいいしくざだねー。
でもそんなに身体動かしちゃったら、タオルどうなっちゃうのー??

手の動きに合わせて恭子ちゃんのFカップのおっぱいがぷにぷに揺れています。
今にもタオルがはだけて落ちちゃいそうです!
谷間はもう限界まで出ちゃってるし、あー、もう、両側の乳りんちゃんが出ちゃってるねー。
なんとかタオルはさきっちょに引っかかって止まってるけど、恭子ちゃんのまっしろの肌からばいーんとはりだしたおっぱいのふくらみ、そこからあわーくピンクに色が変わった乳りん様が両方ともぴらっとはみだしちゃってます。

予想通り大き目の乳りんだねー、恭子ちゃん。
だらしなくタオルから数センチくらいまるーく見えちゃってるよー。


「それではそろそろスタジオにお返ししたい思います。恭子はもうちょっとこの温泉を楽しんでますねー」
恭子ちゃん乳りん丸出しの姿のまま笑顔でカメラに手を振ってレポートを終えます。

「いやー、深○恭子さん、いろっぽかったですねー」司会者は興奮冷めやらない様子でなんとか場を取り繕います。

しかし最大のシーンはその後に起こったのでした。
アシスタントが温泉への交通手段、問い合わせ先などをスタジオで紹介している間、その後ろのスタジオの大モニターには、先ほどの温泉のカメラの映像がつながったままで映し出されていました。
恭子ちゃん、レポートが終わってリラックスした様子で、ざばっと大胆に湯船からあがりました。
その姿をカメラが追っていきます。
司会者とアシスタントが温泉の紹介をしている後ろで、恭子ちゃんが湯船から上がるシーンが大写しになっています。タオルに包まれたおっきなお尻が大写しです。

更新日:2014-07-27 14:01:24

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恭子ちゃんの露天風呂レポート2 R-18