官能小説

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最終章、ありえないレイプ

挿絵 800*365

信枝は、駅を降りて実家に行く途中で、交通事故にあい、車にはねられて道路に倒れてしまい、ミニスカート」がめくれてお尻が丸出した、「見物人が、「あれーノーパンだ」と男の見物人が集まってきました。信枝は、全身を強く打ち救急車で病院に運ばれました。
病院に到着しストレッチャーで、レントゲン室に運ばれて、信枝は全部洋服を脱がされて、全裸でレントゲンを撮りました。
担当した医者は、若い医者で年上好みの少し変態気味の人でした。
信枝は、全身を強く打っているので、痛みで苦しんでいました。
医者とレントゲン技師が、信枝の裸を見て、「ほう、これが48歳の裸か、まだオッパイに張りがあり、お尻も可愛いお尻だ」と二人で会話をしていました。
二人で信枝の体を触りながら、オッパイを揉んだり、お尻を触っていたり、全身、触られてレントゲンの撮影が終わり、腕の骨折と足の骨折とわかり入院が始まりました。
その後、数週間が過ぎて、痛みがなくなり、レントゲン撮影が始まりました。
同じ医者と技師、信枝を裸にして、レントゲン台に寝かせて信枝の体を触りながら、おまんこに指を入れて、医者が「感じますか?」と聞くと、信枝は、「あーん感じます」すると医者が、「今度、私のチンポを入れてみます」と医者が信枝のおまんこにチンポを入れると、信枝は、「アーン感じる」すると、技師が、信枝のオッパイを揉んで「感じますか」「イヤン感じる」そして、信枝をうつ伏せにし、背中を触りながら、お尻の穴にチンポを持っていき、お尻の方からおまんこにチンポを挿入しました。
悶える信枝、足を触りながら、「きれいな足ですね」と言い、足を舐める医者、技師は、信枝の髪をかき上げて耳たぶを舐めて、興奮させる技師
そして、撮影が終わり、一週間に一度レントゲン撮影をして、信枝は、医者と技師にレイプされ続けられました。
終り

更新日:2013-05-23 21:41:37

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