官能小説

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第4章、非情のSEX

挿絵 600*800

信枝は、退院後、初の通院の日、医者に言われた通りに、ジーンズのミニスカートをはいて、Tシャツを着て、ノーパン、ノーブラで病院に行きました。
待合室で待っていても、なかなか名前が呼ばれません、不思議に思い、しばらく待っていると、やっと名前が呼ばれて、診察室に入り、医者がいました。看護士がいなく、医者が一人でした、
信枝は、椅子に座ると、医者が、太ももを触り、スカートの中に手を入れて、「おーノーパンだ」と言い、「そちらの診察台に寝てください」と言われて、信枝は、仰向けで、横になった、「膝を立ててください」と言われて、膝を立てると、医者が足の方に行き、「おーおまんこが見えるセクシーだ」と言い、太ももを触りながら、スカートの中に手を入れて、おまんこに、指を入れて、医者が、「会った時から、奥さんが好きだった、頼む、やらしてくれ」と言い、医者が、ズボンを脱ぎ、信枝の両足を持ち上げて、嫌がる信枝、医者が、おまんこに指を入れて、悶えさせて、気持ちよくなるまで、おまんこをいじっていた、医者が、信枝の上に乗り、口づけをして、両足を広げて、股の間におちんちんを入れて、悶える信枝、医者が、Tシャツをまくり上げて、オッパイをだし、顔をうずめて、乳首をしゃぶっている、「奥さん好きだ、好きだ」と言いながら、信枝のおまんこに挿入して、悶える信枝、「イヤン、あーいいわぁ、」医者がピストン運動をして、信枝の子宮に精子を入れてしまった、
「イヤーン、ダメダメ、」」言いながら、信枝は、医者を突き飛ばして、うんこ座りして、精子を出していました。信枝は、「でも、気持ち良かった、やみつきになりそうよ」と喜び、ミニスカートを履き直して、Tシャツを戻して、病院を出ました。もう夕方になっていました。まだ、余韻が覚めずに、ノーパン、ノーブラのまま、自宅に戻り、ドアのカギを落としてしまい、家に入れずに、父の帰りを待っていました、

更新日:2013-05-20 15:58:37

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