官能小説

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第3章、全裸の検査

挿絵 480*640

信枝は、翌日、胃潰瘍のレントゲンをして、病状を見る事にした。
その日になり、寝間着のままレントゲン室に入り、技師が出てきて、
その後に、いつもの医者が現れた。
信枝は、きょとんとした顔をしていました。
そして、医者は、「この前、バリウムをこぼしたので、又こぼされると困るので、全裸で検査をしますので、脱いでください」と言い、信枝は、言われるまま、全裸になり、レントゲンの台に立った、
技師と医者は、ニヤリと笑いながら、信枝の口に、睡眠薬の液体のついたハンカチで塞いだ。
信枝は、「何をするの」言いながら、全裸のまま、レントゲンの台に寝てしまいました。
技師と医者は、信枝の体を仰向けにして、医者がズボンを脱いで、信枝の上に乗り、口づけをして、両手でオッパイを揉み、おちんちんは、信枝のおまんこに挿入していました。
睡眠薬で眠らされている信枝、医者に犯されている、それを見ていた、技師も、「俺にも、やらせろ」と言い、医者がどいて、技師は、信枝の上に乗り、ズボンを脱いで、信枝のおまんこに挿入をしていた、技師は、信枝の体を上下に動かして、ピストン運動していまさいた。
そして、行為が終わり、信枝の体が精子とよだれで汚くなり、技師と医者がきれいに、ガーゼでふき取り、信枝は、目を覚ましました。
そこに、技師と医者が検査が終わりました。ので、寝間着を着てください。
そして、信枝は、診察室で医者に「もうだいぶ良くなってきたので、翌日退院してください、そして、二週間に1回は、検査をしましょう、その時ですが、できればミニスカートで下着はつけないでください、」と言われた。信枝は、「なぜですか」と聞くと、医者は、何も言わずに「二週間後来てください」と言われて、信枝は、不思議な顔をして退院をしました。
続く、

更新日:2013-05-16 21:51:12

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