官能小説

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第二章、病室のエロス

挿絵 260*358

信枝は、入院のため、病院に行き、4人部屋の病室に入院をしました。
病室には、40代の人50代の人、60代の人がいました。
信枝は、病室の人に挨拶して、身の回りの小物を整理していたら、肝心な寝間着を忘れていました。
しょうがない、下に白のスリップを着ていたので、そのままベットに横になっていると、医者と看護師が来て、「これから、点滴をして絶食をして胃潰瘍を治していきましょう、」と言い、点滴をし信枝は寝てしまいました。
翌日になり、信枝は、しばらく寝ていたので、汗をかいで、腰も痛くなり、布団をめくって腰を擦っていましたら、近所のおじさんのが一人でお見舞いにきました、「奥さんどうですか、お体は、」と聞いて、汗をかいだスリップが透けて黒のパンティーが透けて、乳首も透けていました。
おじさんは、じっくりと見ていました。そして、おじさんは、「何か不便な事はないですか」と聞かれて、信枝は、「お願いがあります、寝間着と下着を買ってきてくれまsぜんか、お金は払いますので」おじさんは、
「うん、わかった」」と言い、買い物に行き、一時間後に戻ってきました、
「奥さん、買ってきたよ、」と言い、寝間着は、浴衣のような物で、下着は、ピンクのTバックのパンティーでした「、ブラジャーは着けてないみたいだか買ってこなかったよ、」
「奥さん、お金はいらないから、このパンティーはいてくれませんか」と
信枝に、お願いをしました。
信枝は嫌な顔をしていましたが、おじさんが手を合わせお願いをしていたので、「わかったわ、じゃ、カーテンを閉めて、着替えますので、出てください、終わったら呼びます」と言い、おじさんは、カーテンの外へと出たのですが、カーテンの隙間から信枝の着替えを覗いていました。
信枝は、ベットの上でスリップを脱いで、黒パンティーを脱ぎ、全裸になり、ピンクのTバックのパンティーを着けて、寝間着に着替えました、
おじさんは、それを見て、おちんちんを押さえて、ツバをゴクリと飲みいやらしい視線で見ていました。信枝は、「はい、どうぞ」と言い、
おじさんは、カーテンを開けると、寝間着を着た信枝、おじさんは、ニヤリと笑いながら、「ピンクのパンティー見せてくれる、」と言い、信枝は、寝間着の裾をめくり、白肌の太ももを見せて、パンティーを見せた
おじさんは、「わぁー色っぽい」と低い声で言っていた、
「奥さんは、すいませんが、お尻を見たいのですが、」と言うと、
信枝は、「腰が痛い痛いと」言いながら、うつ伏せになり、寝間着をめくってTバックのお尻を見せました。
おじさんは、信枝のお尻を見ながら、「可愛いお尻していると、」低い声で言っていました。
おじさんは、「腰が痛いの」と信枝に聞くと「寝てばかりだから、腰が痛いのです」
「じゃ、私、昔マッサージをやっていましたので、やってあげまよ」
信枝は、「じゃーお願いします」と言い、おじさんは、嬉しそうに、信枝の腰を擦りマッサージが始まりました。
おじさんは、信枝の肌に触れる事ができてうれしかった。
続く

更新日:2013-05-12 14:54:45

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