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レントゲン室で医師が信枝にレイプする

挿絵 525*800

母、信枝は、寝るときは、白のネグリジェを着て、下着は、着けていません、ノーパンノーブラです、45歳なのに、まだオッパイは、しぶれてなく、お尻も小さくスタイルは良い方だと思います。
毎朝、信枝は、朝、起きるとネグリジェのまま、庭に出て、掃除をします、白のネグリジェは、透けてお尻の形やオッパイの形乳首まで透ける事もあり、ボタンが一つ外れると、オッパイがポロリと出る事もありました、
近所のおじさんたちは、毎朝、信枝のところに来て、いやらしい目線で信枝にあいさつに来ます、ネグリジェは足の方は太ももまでボタンを外していますので白肌の太ももがセクシーに思えるのか、近所のおじさんたちは、信枝の太ももを見ながら、体を見て、いつも「やりたいなぁ、やらしてほしいよなー」と低い声でおじさんたちが言っていました。
透けて見える、信枝のお尻や、薄茶色の乳首を隠しながら、信枝は、ほうきを持ち、ちり取りを持って掃除をしていました。
ところが、ある日、信枝は、胃痛と吐き気をもようをして、信枝と私、小学4年生の息子、夏休みでしたので、二人で病院に行きました、
信枝は、少し短めのスカートを履き、上は夏でしたので、白のTシャツを着て黒のブラジャーを着けて、病院に行き、内科に行くと、中年の医者がいました、
信枝は、椅子に座り、スカートが太ももまで見えるくらい上がり、
医者は、いやらしい目つきで信枝の太ももを見ていました。
「どうしましたか」と聞かれ
「あのー胃が痛くて、吐き気がします」と言うと、

「じゃーそこの診察台に寝てください」と言われて、信枝は、診察台に腰を降ろしスカートを押さえながら仰向けで横になり、医者が「膝を立ててください、」と言われて、膝を立てると、
医者は、信枝の足元にいき、スカートの中を覗く感じでお腹を押して、「どこが、痛いですか」と言いながら、スカートの中を覗く医者
その時は、黒のパンティーを履いていました。
そして、診察が終わり、医者が「もしかして、胃潰瘍かもしれないので、明日、胃のレントゲンを撮りますので、何も食べずに来てください」と言われて、次の日も二人で病院に行きました。
信枝は、白のワンピースを着てブラジャーは着けずに、黒のパンティーを履いて、レントゲン室に行き、レントゲンの技師とその医者が来まして、信枝は、レントゲン室に入りました。
技師が、バリウムを飲んで、レントゲンを撮ります、
「まずは、これに着替えて下さい」と言われ、薄い緑色の寝巻のような物に着替えてレントゲン台に立ち、バリウムが横にあり、技師がガラス張りの外でマイクの指示を始めました。
私は、信枝の横にいました。
「まず、バリウムを飲んでください」と言われ、信枝はバリュームを口に入れると、「まずい」と言い、吐きだしてしまい、寝巻にバリウムがついてしまい、医者が、「だめだよ、吐き出しちゃ」と注意し、「変わりの寝巻がないので、それを脱いでください、」と言われ、
信枝は、嫌な顔をしながら、寝巻を脱ぐと、オッパイがポロリ、黒パンティー、一枚になり、医者と技師が「おーオッパイが大きい、乳首が薄茶色だよ、」と喜んでいました。
「じゃーもう一回飲んで」と言われ、信枝は、嫌な顔をして、口に入れると、また、吐きだしてしまし、今度はオッパイやお腹の上にバリウムがついてしまい、「だめだよ、ちゃんと飲まないと」と怒って中に入ってきました、

更新日:2013-05-10 21:43:10

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