官能小説

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R-18

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第一章

恭子ちゃん、今日は温泉のロケです。生放送なので緊張しているみたいだね。
「レポーターの仕事もこれからやっていきたいのでがんばります!」なんて健気に言ってくれてます。
「さぁ、今日紹介する温泉はかなり秘湯と呼ばれている温泉なのですが、なんと女優の深田恭子ちゃんがレポートしてくれることになっています。恭子ちゃーん!」
スタジオの男性司会者がロケ地に振ると、満面の笑みを浮かべた恭子ちゃんが画面に現れました!
「はい、今日はこの○○温泉から中継しています。すごく自然にあふれた露天風呂で、泉質もすごくいいみたいなんで、恭子もすごく楽しみです!」
恭子ちゃん、笑顔でレポートを始めます。ビールのCMで見せてくれたような白いワンピースを着た恭子ちゃんはほんとにかわいい!白い肌がまぶしいくらいです!
旅館の社長らしい親父と一通りお風呂や部屋、料理の紹介などが終わったあと、遂に露天風呂にやってきました。
「さぁやっと恭子も楽しみにしていた露天風呂にやってきました。ここの露天風呂は昔ながらの湯治の宿とのことで、なんと混浴なんです!」
「きょ、恭子ちゃん、もしかして混浴はいっちゃうの??」司会の男性司会者が明るくつっこんでいます。
「そ、そうなんです・・・。今日はがんばって社長さんと混浴する予定なんです!」
おおーっとスタジオの男性人が色めき立ちます。
「じゃぁちょっと準備するのでその間、社長さんから泉質の説明をお願いします!」
いつのまにかタオル巻きに着替えた親父社長が湯船の横にあった泉質ボードで効用などを説明しています。
ひとしきり説明が終わると社長さん素人のサガかだまっちゃいました。放送事故を作れない、と男性司会者が機転を利かせて恭子ちゃんに呼びかけます。
「さぁ、恭子ちゃんそろそろ準備できたかなー?」
「えー、早いですよー、ちょっと待ってください!」と恭子ちゃんが言うのが早いかカメラが脱衣所の方にぱっと切り替わります。脱衣所の暖簾が写ったかと思うと、勝手に恭子ちゃんの準備が出来たと判断したADが、恭子ちゃんが出やすいようにと思ったのか、ぱっと暖簾を開いちゃいました!
あー!なんと恭子ちゃん今まさにタオルを巻こうとしていたところだったみたいで、身体の前にタオルを当てた状態でカメラの前に出ちゃいました!横向きだったことが幸いして肝心な部分は見えませんでしたが、よこ乳のふくらみや、そこから続くポチャッとした腰のくびれとお尻のふくらみまで、横からのヌードをお昼間の生放送に全開にしちゃいました!
暖簾に気づいた恭子ちゃん、ぱっとカメラと目が合うと、
「えー!!きゃー!!」と叫ぶとあわててタオルをなんとか身体に巻きつけました。
「え、えっと、ちょっと見苦しいものをお見せしちゃいましたが、用意もできたので、楽しみにしていた露天風呂を体験したいと思います」

更新日:2012-12-26 09:36:07

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恭子ちゃんの露天風呂レポート R-18