官能小説

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そしてボクの背中を跨いで乗られて、お尻を高く持ち上げる格好にされます。

「へへ、ケツまんこ丸見え・・チンコビンビンにして興奮して・・オレより変態だな~」

上に乗りながらボクのお尻の穴を覗いて言いました。

「やっぱ、ケツまんこ使ってる穴の形してるな。イヤラシイ~・・へへへっ」

子供の時からおちんちんを入れてセックスしてるお尻だから、穴の周りがプックリとしていて唇を窄めているような形で、おちんちんが欲しいと無意識にヒクヒクと動いちゃうイヤラシイ穴なんです。

「仕上げはココだな」

そう言って男は、ボクのお尻の穴を舌先でペロペロと舐めました。

「ひゃっ!・・ああっ・・・ダメぇ~・・ああっ・・」

ダメと言いながらも、気持ちいい舌の感触に喘いで腰を揺らしちゃいます。

「ほらっ欲しいんだろ?オレの勃起したチンコお前のケツまんこに」

「はあぁぁ・・ダメぇ~・・こんな所で・・おちんちん入れられたらボク・・ヘンになっちゃう~」

昼間は子供たちが遊ぶ公園で、レイプされるなんてボクはホントに興奮してどうにかなっちゃいそう・・・

「ほらっそんなこと言ってる間に、チンコの先っぽケツまんこの入り口に当たってるぞ?・・あーほら、入っちゃうぞぉ・・・」

焦らしながらボクの後ろから男が、おちんちんをお尻の穴にニュチュニュチュと入れてきました。

「あああっんんんっ・・ダメぇ~・・あああっ・・」

太くて硬いおちんちんが、ズルズルと入ってくる感じが堪らなく気持ちよくて、公園の外にまで聞こえるぐらいの声を出しちゃいました。

「ううぅっ・・初めてのヤツと違って・・ユルんでて簡単に入ってくっ・・ああっ最高だぁ・・やっぱお前に目ぇ付けて良かったぜ・・へへへっ・・」

そしてズプズプとおちんちんを、ボクのお尻から出し入れします。

「あっ・・あっ・・やぁっ・・ダメぇああっ・・はああぁっ・・」

「ふっ・・うぅっ・・ケツまんこすげぇ・・根元までくわえ込んで・・・こんなケツまんこ初めてだ・・・」

きっと何度もレイプをしたことがあるのか、何度もお尻でセックスしているボクの穴と今までの初の経験者とを比べて悦んでいる。

「あー・・我慢できねぇ・・イキそうだっ・・ああっ・・中に射精するぞ!あっううぅっ・・オレのザーメンケツまんこにぶちまけてやるっああっイクッイクッ・・あっ・・」

男のおちんちんがボクのイイ所をガンガン擦って、ボクも射精寸前になっちゃいます。

「ダメぇ~出るぅ~ボクもイッちゃう~・・ああっあああっんんっダメぇ~はあぁ~ん・・・」

「ああっ・・イクッイクッ、ううぅおおぉぉっっ!!!」

「あああっ・・ああああっ!!!」

男がイクと同時にボクも、公園でレイプされてイッちゃいました。
ボクが射精して快楽の余韻の中、ドプドプと大量の男の精液がお尻の中に射精されてボクは満足感で微笑んじゃいました。
ヌプッとおちんちんが引き抜かれ、それと同時に中に出された男の精液がドロッとお尻の穴から滴る、その感触に身体が震えます。

「オレより好き物だったとはなぁ・・またオレとしたかったらこの時間の金曜日にこの公園に来な。またオレのチンコで気持ちよくさせてやるからよ、へへへ・・」

男はズボンを穿き直しボクを見下ろしながら言いました。
ボクは偉そうなその態度に、ムッとしながら着替え男が満足気に去っていった後パパに電話して迎えに来てもらい、そしてボクは、セフレの警視庁の刑事さんに連絡して全てを話しそのレイプ犯を逮捕してもらいました。





更新日:2012-11-22 01:04:19

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