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小説

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エクスタシー・パートナー エピソード3 誘惑R-18

祇園のクラブのママ、純子は、同じマンションで時々、顔を合わせる青年に何か陰を感じ、興味を持っていた。
そんな時、ある日曜の午後、カフェで席を共にした事をきっかけに、ふたりの歯車は回り始めた。