炎の鬼神 Kプログラム始動の感想

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感想

  • 投稿者:KAtb

  • 投稿日時:2011-01-03 09:02:49

>shyourinさん
えっ? BLって・・・あっ、なるほどね。(・o・)
僕も書いた後に勘違いされては困ると思って(ボーイズラブじゃないよ)と書いていましたが、そもそもBLという企業にしてしまった僕に落ち度があります。
本当にすいませんでしたm(__)m
そうですね、本作は僕のデビュー作なのですが、それゆえに文章の雑さがかなり目立つので、非常に読みにくいです(>_<)
だから、無理しないでくださいね。

  • 投稿者:shyourin

  • 投稿日時:2011-01-02 22:06:46

こんにちわ~はじめまして。
完結された小説に感想を書くのは初めてなのでそれとなく手探り間はあるんですが、とにかく、まずはこれを読まないことには他の作品を読むわけにはいかなそうですね……。
というわけで! これから楽しく読ませていただきます!
…………。あの……相談なんですが……。
『B・L』を一瞬ボーイズラブと勘違いしてしまい、果ては読み進めていくうちにBLではないと分かった途端激しくうな垂れた私は死ぬべきでしょうか……。
いや、てか、死にたいですorz
いつから私はこんなことに……。
さて、戯言もほどほどにして。とりあえず、この物語を基盤に派生作品を書かれているようなのでこの作品が読み終わったらそちらにも手を出させていただこうと思います^^
あっ、それと、あけましておめでとうございます(ペコリ)
ではノシ

  • 投稿者:KAtb

  • 投稿日時:2011-01-02 19:23:51

>上条さん
コメントありがとうございます。
本作は僕の処女作であって、雑な文ばかりなので、本当にすいませんm(__)m
読む速度など全く気にしなくていいですよ。
それより、読んでもらうこと自体が本当にうれしいです。ただ、無理はしないでくださいね。
また、上条さんの作品を読みに行くので、その時はよろしくお願いします(*^_^*)
では、また!

  • 投稿者:上条志貴

  • 投稿日時:2011-01-02 12:21:23

明けましておめでとうございます!

……初感想にして、冒頭から何だコイツ? って思いますがw
オレの作品への感想、誠にありがとうございます。
とても励みになりますb

オレもKAtbさんの作品を読み始めたばっかで、しかもオレは読むのが凄く遅いんでまだ修正されたページでさえも追いついてないですw
でも、しっかりと読んでいこうと思うので。
感想も、纏まり次第に書こうと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

では、お互い良いお年を^^ノシ

  • 投稿者:白桃

  • 投稿日時:2010-12-21 08:15:05

お久しぶりです。「炎の鬼神 Kプログラム始動」全て読ませていただきました!レビューの方に感想を書いても良かったのですが、一応こちらに。

まず最初に、世界観がとても素敵でした。こういうの好きなんです、自分では書けないけど(´∀`;)キメラも登場人物それぞれ独特で、アクションシーンに様々なバリエーションが出て面白かったです。
155ページのストナルさんの言葉が印象に残りました。私は結構いつまでもくよくよするタイプなので、こういう言葉を聞くと元気が出てきます。

文章の方もテンポ良く読み進めることができて、「これから先はどうなるんだろう」と思いながらどんどん読んでいくことができました。また時間はかかると思いますが、続編の方も読んでみたいです!

ではでは、長文失礼いたしました。

  • 投稿者:友野 亜紀

  • 投稿日時:2010-11-10 01:32:17

KAtbさん、ご無沙汰しております。
こちらの作品、読む速度が亀なワタクシ、読み終える前に完結なさり、
すぐに修正に入られたようでしたので再度修正後のところまで読ませていただいております★
最近は修正が止まっているようでしたので、このまま先を読み進めるか悩み中(笑)。
とりあえず当面は更新を確認できたらその部分までを読ませていただこうと思っています♪

読むのが遅くて初稿の完結に間に合わず大変申し訳なかったですが、
今後も更新(修正)を楽しみに拝読させていただきますね。
ではでは、今日のところはお久しぶりのご挨拶まで★  失礼致しました♪

  • 投稿者:フリッカー

  • 投稿日時:2010-10-17 00:57:50

最後まで読み終わりました。気になった所は評価の所で書いたので、ここでは別の事を書こうと思います。

処女作でありながら、この作品が人気ランキングで上位に入っているという事実を知って、なぜそうなったのかを考えた事で僕は自分の小説の欠点を見直すきっかけを作れました。僕は今まで文章力ばかりを磨いてきましたが、決定的に欠けていたのはオリジナリティでした。2次創作から始めた故か、僕の小説の要素は、僕の好きな作品の影響を大きく受けてオマージュしたものが多かったのです。どんなに文がうまくても、読者が楽しめなければ意味がない。最初に小説を書き始めてから5年ほど経ちますが、そういう基本的な事を改めてこれを読んで思い知らされました。
という訳で、この作品に出会えた事に僕は感謝しています。僕もこれから、自分なりの小説を書けるように頑張っていきます。

執筆お疲れ様でした。そして、ありがとうございます。

  • 投稿者:フリッカー

  • 投稿日時:2010-10-16 12:16:59

どうも、『剣と鞘のソーサラー』を書いているフリッカーです。9話まで読ませてもらいました。
処女作という事ですが、世界観や設定がうまく作りこまれていて、物語も結構楽しめてすらすらと読めました。キメラの能力もトリッキーなものが多くて楽しめます。
文章や細かい展開にはいろいろと突っ込み所がありますが、その詳細は最後まで読んでから書こうと思います。
続きが楽しみなので、なるべく早く最後まで読みたいと思います。

  • 投稿者:スガ

  • 投稿日時:2010-10-06 18:15:04

まずは…

“物語は終わらなければ意味がない”
“終わっていない物語は評価するにも値しない”
これは少し前に私と私の友人が話していたことです。
このFC2小説内にせよ世の商業作品の分野にせよ、勢いで書き始めてみたもののオチがつけられずに作品を放置していると思われる作家さんはたくさんいます(私も人のことは言えませんが)。
しかし、あなたはそうではない。
初めて、続けて、きちんと終わらせたのです。
これは本当に素晴らしいことです。誇るべきことです。
あなたは私を褒めてくれますが、何一つとして物語を終わらせていない私よりも、あなたの方が作家として偉大なのです。
私はあなたを尊敬します。心から。

改めましてこんにちは、そしてお疲れさまでした~(^^)
何か堅苦しい始まり方してスミマセン;
でも、本当にその通りだと思いますよ。物語を一本書ききるのにはすごいパワーが必要なんですから。一本放置している私だからこそわかります;
最終話すごくよかったです! おかしな捻りのない、素直で気持ちのいいラストでした!
微妙に忘れかけていたドメインとビサルも出てきて嬉しかった(≧▽≦)
ユウヘイめ……ユキナちゃんの…………奪いやがって……(-_-♯)
でも許す! お前なら許す!

そして! 祝! 続編決定!
やっちゃいますか。そうですか。
もちろん、めちゃくちゃ期待してますよ~(^0^)
ますます広がる炎の鬼神ワールドから目が離せません!

それでは、この辺で。
KAtbさんも炎の鬼神のみんなも、ほんとにほんとにお疲れ様でした!
また会いましょう!

追伸
評価もしておきました。“評価”と割り切った書き方をしたため、若干上から目線に感じるかもしれませんが、あれが私の偽らざる本心です(ほんとはもっと色々書きたかったのですが、文字数が;)。お気を悪くなさいませんようにm(_ _)m

  • 投稿者:スガ

  • 投稿日時:2010-10-04 18:42:20

こんにちは~!
感想ありがとうございました!
いつもいつも有り難いお言葉をいただいて恐縮です;
喜んでいただけたようで、私もとても嬉しいです(^^)
第七章に関しては一新した書き方に対する読者のみなさんの反応がとても気になっていたのですが、KAtbさんの感想を拝読させていただくことで安心することができました。
私の拙い小説にご意見をくださるのはKAtbさんだけなので、これからもガンガンお願いいたしますm(_ _)m

さて、次にKAtbさんの作品についてですが…。
ついにここまで来ましたね!
最終話を前にして、私、微妙に緊張しております;
一体どんな結末になるのか、ハラハラドキドキです(>_<)
ユウヘイよ。
ユキナちゃんのこと、頼んだぜ…。

それにしても、ゾイナー、いいですね。私はこういうキャラがすごく好きです。
敗北を重ねることで焦燥と憎悪を積み重ねてゆき、屈折しちゃうっていう、ね。
彼の能力が血液の操作っていうところがまた、深い。
ユウヘイを亡き者にせんと吹き上がる彼の血液は、まさにドロドロとした濃密な狂気をはらんでいるのだろうな…と。
こうして血液という物質と人の心を結びつけて考えてしまうのは、もはや人間の性なんでしょうか。不思議ですね。


最終話の完成を心待ちにしています!
ではまた!

  • 投稿者:スガ

  • 投稿日時:2010-09-11 19:24:36

こんにちは!
私もKAtbさんに倣って、感想のお返事は書いてくださった方の作品の感想欄に書くことにしました。

わ、私の文章技術など全然全くショボいですよ~;
たまに自分の作品を読み返してみますが、その度に海より深くがっかりしてしまいすもの!
過去にプロの小説家を目指そうとちょっとだけ思ったこともありましたが、この程度の力量では到底無理なので早々に諦めました(-_-;)

ほのかと銀太の恋の結末は、実はもう決まっていまして…。
クライマックスをお楽しみに( ̄▽ ̄+)

KAtbさんの作品は、ちょうど今日第23話を読み終えたところです。
他の方にネタバレとなるので細かくは書けませんが…第23話よかったです!!
泣きました。
ええ、私はあなたに泣かされました(笑)
KAtbさんは“そう来た”わけですね。
なるほど。

ここで少し拙い意見を。
番外編の方はもっと気楽に考えてもいいのではないでしょうか?
言っても番外編ですから、とことんまでふざけてしまえばいいと私は思いますよ(^^)
結末に関しても同じです。
夢オチでも爆発オチでも楽屋オチでもいいと思います。
他の方はどうかわかりませんが、少なくとも私は本編は本編、番外編は番外編ときちんと頭を分けて読んでいますので、どれだけキャラが崩壊していようと話がふざけていようと平気(むしろそっちの方が歓迎なくらい)です。
番外編という名の遊園地で彼らのことを思いっきり遊ばせる…くらいの軽いノリで展開していけばいいのではないでしょうか。

全然関係のない話で恐縮なんですが……。
プロフを拝見させていただいたのですが、KAtbさんって私とそれほど遠く離れた距離にお住まいのわけではないのですね。
何か嬉しかったです(^_^)


長々と書いて申し訳ありませんでした;
KAtbさんがこの物語にどんな結末を与えるのか楽しみにしていますね!
では!

  • 投稿者:白桃

  • 投稿日時:2010-08-21 21:40:23

こんにちは。「炎の鬼神 Kプログラム始動」を途中までですが読ませていただきました。

まだ10ページまでなのですが、タイトルの「炎の鬼神」という単語が出てきてワクワクです。一体どんな存在なのか・・・!

では、短いですが失礼しました。執筆がんばってください!

  • 投稿者:ramu5212

  • 投稿日時:2010-07-18 16:47:31

またまた感想ありがとうございます。
暗黒ノ町は時間が空いたら見てみようと思います。

そうですね…山草の巨大な陰謀…思いつかない。。。
山草も高下ももっと登場させるつもりだったんですけど
書いていくとなかなか上手くいかなくて…
ほんと初心者です。
ターゲットハンターMはもう2/3か3/4ぐらい来ています。
夏が終わるまでには完結させたいと思っています。

  • 投稿者:スガ

  • 投稿日時:2010-07-09 17:42:15

こんにちは(^^)
KAtbさんのお気に入りの小説のラインナップにどこかで見たことのある名前を見つけてビックリ!
嬉しすぎてひっくり返りました(笑)
愛していただきありがとうございます(^-^)

“インタビューしようぜ”を拝読させていただきました。
なるほど!と手を叩いて納得&あのノリに爆笑。
次は個人的にユキナちゃんのインタビュー希望(笑)
それから、また少し読み進めて思ったのですが、KAtbさんのネーミングセンスって抜群ですよね!
キャラにしても組織にしてもキメラにしても、一々名前がかっこええ!
こういう点に関してもあやかりたいもんですぅ(-_-;)
物語の方もいろいろな人物の思惑や目指すものが徐々にわかってきて目が離せません(@_@)
それぞれの恋もね( ̄▽ ̄+)
ではまた~。

  • 投稿者:スガ

  • 投稿日時:2010-07-07 17:48:06

こんにちは!
先日は私の拙い小説に感想を寄せていただきありがとうございました!
嬉しくて泣きそうになりました(T_T)
さて、私もKAtbさんの作品を拝読させていただきました。
まだ読破には到っておりませんが、キメラの能力が非常に興味深いです!そして、あれだけ多種多様な能力をお考えになるKAtbさんの引き出しの多さに感服いたしました!私もあやかりたいもんです(-_-;)
特にユキナちゃんの能力がお気に入りです。哲学的な要素がありますよね、あの能力には。あと、ドメインとビサルのコミカルさがすごい好きです。ああいうコンビキャラは作品を生き生きさせますね。

私のような三文素人小説家が人様の作品に意見を述べて申し訳ないのですが、ちょっと思ったことを。気を悪くされたらごめんなさい(事前の謝罪って卑怯ですよね 汗)。
登場人物や情景の描写、この時代の人々の風俗の説明が若干少なくて寂しい気がしました。
この作品は今から数百年後の物語ということですが、例えば“侍”や“シャーロックホームズ”といった我々には当たり前のモノに対する人々の認識はどうなっているのかなあ…と(私が未読のとこに書かれてたらスミマセン…)。
数百年という時間の流れを経て変化したであろうその辺の認識や人々の服装についてもっと記述すれば、作品がグッと厚みを増すのではと思います。

生意気なことを言ってすみませんでした(^^;)
これからもお互いよい作品が書けるように頑張りましょうね(^^)
“楽しんで書く”ということだけは忘れずに、ね!
また読みに来ますね!では!