破れた白紙の感想

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感想

  • 投稿者:みやざき

  • 投稿日時:2023-10-09 23:21:34

必死で自分らしさを守ろうとする友梨菜に待ち受ける追加の刑。
次の展開が待ち遠しいです。

  • 投稿者:かさまつ

  • 投稿日時:2023-10-06 17:01:26

毎回、楽しみにしています。
友梨菜の日常について色々知りたいことがあります。
房の外では入浴時を除いて常に手錠と腰縄を施されていますが、そろそろ収監時にショートにした髪も伸びて来たのではないかと思います。おそらく当地執行の受刑者にカットしてもらうのだと思いますが、散髪中も手錠と腰縄で拘束されたままなのでしょうか?
また、面会時はアクリル板越しだと思いますが、手錠は外されても腰縄で椅子に縛り付けられているのでしょうか?
また、腰縄に外された手錠をぶらさげた姿なのでしょうか?
裁判所から帰る時の手錠はいつもよりきつく、友梨菜の手首が赤く腫れあがる程でしたたが、ふだん千咲が友梨菜に手錠をかける時は、緩めにしてくれていたのでしょうか?
裁判所から拘置所に戻った後の検査は下着まで全部脱がされるのでしょうか?
リクエストが多く申し訳ないですが、機会があればぜひ描いてください。

  • 投稿者:ふくだ

  • 投稿日時:2023-10-06 14:18:05

LAKEEARTH先生

懲役囚を見て、我が身に置き換える友梨菜。
「粗末な膳に箸を運ぶ手首は赤く腫れあがっていて昨日の手錠がいつもよりきつかったことを物語っている。それを目にするとなぜこのようなことをされるのか、今日と明日は房の扉が開くことはないが手錠をかけられないことに安堵感もある。」、「自分に手錠を腰縄を施す千咲には勝てるだろう。」
手錠への拒否感と千咲への対抗意識が気になります。

  • 投稿者:みやざき

  • 投稿日時:2023-10-06 12:28:00

容姿や実家の貧しさに劣等感を持ちながらも、志帆と花火を楽しむ千咲。一方、同じ花火を拘置所の房の中から見る友梨菜の哀れさ。今回も二人の対比が良かったです。
友梨菜が手錠や腰縄への拒否感、それを自分に施す千咲に対する不満。今は刑務官に反抗すれば不利になるので耐えているようですが、追加の刑に対する不安で、そういった気持ちが爆発しないか心配です。

  • 投稿者:かさまつ

  • 投稿日時:2023-09-27 19:12:54

受刑服に手錠をかけられ、腰縄で未玲衣と数珠繋ぎにされた友梨菜が裁判所に向かう護送車の金網越しに実家マンションを見て涙を零すシーンは圧巻ですね。拘置所に戻った友梨菜と未玲衣はどんな心境でしょうか?
次回はどんな展開になるのか楽しみです。

  • 投稿者:ふくだ

  • 投稿日時:2023-09-26 15:59:11

LAKEEARTH先生

今回は未怜衣の様子がわかりました。こちらも裁判が長引きそうですね。未決囚の生活もぜひ描いてください。

  • 投稿者:みやざき

  • 投稿日時:2023-09-26 14:42:10

志帆と未怜衣の心情描写良かったです。次回も楽しみです。

  • 投稿者:かさまつ

  • 投稿日時:2023-09-13 17:48:15

今度は悪質なひき逃げ犯として長期の懲役囚になるかもしれない友梨菜。大学への復学も絶望? 友梨菜の未来は刑を受け入れた思いとは逆に悪い方悪い方に行ってしまうような気がします。

それと裁判の証拠調べとして、受刑服に手錠腰縄姿で千咲に縄尻を握られた友梨菜が事故現場で指差しさせられる現場検証があれば萌えます。

  • 投稿者:みやざき

  • 投稿日時:2023-09-12 18:30:28

志帆が護送中や公判中に友梨菜に対して感じたこと、一緒に数珠繋ぎにされた未怜衣が友梨菜をどう見たのか興味があります。法廷で検察官や遺族から責められ、刑期が伸びることを恐れる友梨菜。裁判の行方も気になります。
まだまだ、両親や妹が待つ家に戻ることは許されず、鉄格子、手錠、腰縄といった禍々しいものが待ち受ける毎日が続きそうですね。こんな目にあわされて反省なんかできないという友梨菜の心情が良く伝わってきます。次回はどんな展開になるのでしょうか?

  • 投稿者:みやざき

  • 投稿日時:2023-09-06 12:53:01

素直に身体検査や手錠に応じる友梨菜ですが、千咲から見ると不満が感じられ、反省が足りないと思われているのですね。「何で一度の事故でここまで」というある意味当然な友梨菜の感情が裁判で不利な材料にならなけば良いのですが。
追加の刑がとても気になりますし、「イベント」も気になります。
また、刑務官でも、千咲や佑佳子には友梨菜を絶対に許せないという感情があるのに対して、志帆の冷静さも対照的ですね。
友梨菜が可哀そうという気持ちと「こんなことになるんだ」という期待?
を感じさせる傑作です。

  • 投稿者:ふくだ

  • 投稿日時:2023-09-04 15:49:34

LAKEEARTH先生
出廷-4までありがとうございます。
遺族の無反省という批判や刑の追加の恐怖で、反省の気持ちも薄れてしまいがちな友梨菜。どんな刑が新たに課せられるのか? 今度は懲役囚として女子刑務所へ移送?  友梨菜の処遇が気になります。
千咲も心配しているように、絶望した友梨菜がトラブルを起こさないか心配になります。また、志帆が友梨菜をどう見たのかも興味あります。
続編が待ち遠しいです。

  • 投稿者:みやざき

  • 投稿日時:2023-08-31 12:39:20

ついに初公判。生理を気にしながらサイズの合わない受刑服に手錠腰縄で出廷する友梨菜が哀れでした。妹の気丈さは感動ですね。
裁判で厳しく糾弾され刑期が伸びる恐怖で反省の気持ちが薄れてしまうのも友梨菜の本音なのだと思います。
この小説の魅力は、先が見えないことへの友梨菜の不安感や恐怖感が伝わってくることです。
読んでいる方も予想がつかず、次はどんな展開かになるかとワクワクしています。

  • 投稿者:かさまつ

  • 投稿日時:2023-08-30 09:35:51

裁判から拘置所に戻された友梨菜。自分の房に戻される前に検身をされるのでしょうか?

  • 投稿者:ふくだ

  • 投稿日時:2023-08-29 13:05:49

LAKEEARTH先生
出廷-3ありがとうございます。
姉を立場を気遣う妹は健気ですね。
閉廷時に友梨菜に手錠をかけ忘れそうになった千咲の緊張感も良く伝わっていて緊迫感ある法廷シーンでした。
次回も楽しみです。

  • 投稿者:かさまつ

  • 投稿日時:2023-08-23 14:17:53

未怜衣が数珠繋ぎにされた友梨菜についてどう思っているかが気になります。友梨菜の受刑服を見て自分の運命を悟るのでしょうか?