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ダーヴィト・ラッセン回顧録 オルフェウスの窓ss Op.5の感想

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感想

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-06-11 00:32:08

ふたりしずか様
まあ、リチャードの妻さま、息子の前で、昔の男の話なんぞできませんわよ~、わたくし。
一応、ここは、うちのダーヴィトの回顧録でありまして。ええ、ふたですわよ。
で、もうひとつの第3部~、きゃっきゃ!
これは凄すぎて、100歳になってから考えましょうかしらん。その時は、ぜひお付き合いくださいませね。面白すぎて、すぐ昇天してしまいそう~(笑)。

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-06-10 12:08:36

あの駅で。。。おっーっとっと、どういたしませう!? この妄想はのっぴきならぬ可能性を帯びすぎていますわね。禁断の妄想… でも、止められない。。。
確かに、その後の、流れ弾にあたってユリちゃんがレオパレスに搬送されるきっかけとなった暴動時に、馬車の車窓から路地の入口から覗くアレクとズボさんを見つけたユリちゃん、こんなに簡単にみかけられるものかい?と感じたのを覚えていますが、このシーンで出会える妄想よりも、絶対にあの駅っておもむろ度100%で、打ち震えてしまいます。わなわな。
2019年夏、もうひとつの第三部~ の幕が開く。その先の展開は怖すぎて考えられませんので、とりあえず、ぱたっとおふたをしておくことにいたしませう。ダーママさまの昔の本気の恋同様に。

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-06-09 23:34:35

ふたりしずか様
おお、まったく同感です!
アマーリエのお帽子ナンバーワンは、わたくしも、お花と羽根つきの透け感お帽子で決まり!そうです、彼女の職業の決め手になったお帽子であります(笑)。あれ、欲しいなあ。東京でかぶるのは難しそうだけど(笑)。
え、ふたりしずか様は、レーゲンスブルクの大聖堂の前のお帽子屋さんでお買物!まあ、素敵です!!!わたくしは、ウィンドウ・ショッピングで終わってしまっておりました。いいなあ、きゃっきゃ!
ヨーロッパのお帽子文化、明らかにありますよね。どこの街角にもお帽子屋さんがあり、日本よりもはるかにさまざまなデザインのお帽子が売られていて、かつては服装と一体となっていた歴史を感じさせます。
ユリちゃんの毛皮お帽子も、コートともよく合っていて素敵でしたよね。あの駅で、あのままアレクと再会していたら…!などと、思ってしまうのでありました。おっと、新たな妄想発生(笑)。
われらの愛するオル窓は、まさにまさに語り尽くせぬ壮大な物語、これからもきゃっきゃを御一緒によろしくお願いします!

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-06-09 17:10:22

アマーリエの素敵なお帽子シリーズ、同感でございます、ダーママさま。
ワタクシが印象深いのは、Kahlenberg の M hotel の問答があって、フローラがクリムトの絵になった(Reinhard とふたりの構図)後に、例の悪魔的な曲にとりつかれたイザークをアマーリエがお散歩に誘った時のお帽子!透け感のあるつばの広いお帽子で、お花とアクセントの羽根がついているひらひら波のお帽子。これは砂糖菓子の手のアマーリエにしか着こなせないお帽子ですわね。しかし、いかんせん、当時の彼女は虞美人草。。。
お帽子やさんといいますと、Regensburg の有名なあの老舗でワタクシも購入したことがあり、お店のかたはいい意味で老舗のもつゆとりといいますか対応の感じの良さがありました。アマーリエのお店でのおしゃれ感覚を Paris からこちらは取り入れながら、一皮も二皮もむけたアマーリエも、そういった昔からのお店経営に学ぶものもあったか、なんて老婆心的な妄想を膨らませたりいたしております。
そして!お帽子といえば、クラウスを追って露西亜へ第一歩降り立ったユリちゃんのファッション!アレクの violin を手に。毛皮帽をユリちゃんが着るとあのようになるのだわ~とホレボレしたことを思い出します。
とうとうきた……!! 白い雪の都……
さらに、MC11巻146頁見開きの St. Petersburg!!!
その1905年の前には、1900年のドミ兄の壮絶なドラマ展開(怖いです~)。オル窓のすごさ、並みじゃない! ともに語るきゃっきゃ親友がいてくださらないととてもひとりでは受け止めきれないほどの作品であるといくつになっても感無量であります。

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-05-26 23:22:49

追伸
クリムトのダナエ、そういえば「もうひとつの伯林」の「ブラックタイ」で引用しておりましたね(121ページ)。あの濃厚さ、たまりませんわね。アレクの脳裡に浮かぶ(昨晩の)ユリちゃんの姿かしら、おほほ。ちょっと濃密でしたかしらね。
クリムトは、119ページで引用したウィーン美術史美術館の壁画のように高雅な雰囲気の絵もまた魅力的で、その多彩な女性像と表情が好きです。

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-05-26 23:07:31

ふたりしずか様
こちらに来てくださったのですね!ありがとうございます。
この週末は、本当にお暑うございました。
北海道は39度を超えたとの由。東京も32度。まだ5月ではありますが、暑中お見舞いを心から申し上げたく存じます。
気象庁の長期予報を見たら、向こう1か月は平年よりも気温が高い確率が60%とのこと。この夏も先が思いやられて、ため息が出ます。

ハイリゲンシュタット、はい、やっぱりベートーヴェンですね。
ラインハルトの案内で、ベートーヴェン・ツアー、爽やかな風と緑のなかでお散歩、プラチナ・ブロンドの御髪がさらさら、きゃっきゃ、これは最高ですわね。

ハイリゲンシュタットの小川沿いにベートーヴェンがよく散歩したという小道がありますが、わたくし、特に好きでございまする。緑の中の小道をのんびり歩いていると、生きとし生けるもの、自然の恵みへの感謝、そして、生きていることへの感謝と人生への深い思いが心から溢れてくるような気がします。
はい、気分は、第9でフロイデ~!の絶叫でございます(笑)。

しばらく暑さが続くようですが、どうぞ御自愛を。

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-05-26 21:27:16

北半球はまた夏へと加速されており、暑さに限りなく弱いワタクシはすでにこの変化にやられております。ダーママさま、ごきげんいかがでいらっしゃいますか?

はい、ワタクシも Gustav Mahler Symphony No.5, Adagietto 大好きであります。映画とは別に、一度聴いたら忘れられないものがありますよね。
楽友協会黄金大ホールでの Premiere, Reinhard の曲も、聖イザーク(やはり彼はたいしたものです!)がみごとにまとめあげてくれたものですから、老若男女を問わず、この曲に魅せられた時間x空間でうっとり~~ でございました。うふふ。
Gustav といえば、Klimt の絵。「Kahlenberg の M hotel」という言葉も一度聞いたら忘れられない響きとなって久しゅうございますわよね、ワタクシたち。
おっしゃる通り、Klimt の絵がぼうーっと、しかし強烈な印象で浮かび上がってまいりまする。 さらに、重力波を愛するふたりしずかは、夏のペルセウスγ流星群の季節となると、はい、Danae (黄金の雨が流星群となって降り注ぎ通過していく!)の絵まで妄想が駆け抜けていきますの。まあ、大変。これも男と女という、理性=reason の次元を超えた真理なのでござろう。
ますます妄想スイッチが入ってしまったふたりしずかは、Heiligenstadt と聞けば、Beethoven!! ワタクシ、Vienna に行くとどうしても Heiligenstadt の遺書の家をたずねないと気がすまないのであります。てくてく。丘や Spa そして、墓地、まさしく Staatsoper のあたりからちょっと離れた郊外もきゃっきゃにあふれておりますね。ちゃきちゃきの維納っ子 Reinhard の案内であちこち WARP三昧であります。
ところで、先日また東大(本郷)で会議があったのですが、タクシーで急いで帰ったため、COOP 本やさんのオル窓販売、チェックする暇がありませんでした。

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-05-19 23:36:32

ふたりしずか様
早飲みフローラ飲み~!
覚えていてくださって嬉しいです。
「フローラ飲みの絹の舌触り」、ちょっと官能的で素敵でございます。
そういえば、イザークがラインハルトからフローラとの関係を聞かされる場面(「あの人は二度目の母だ」)、あの場面で描かれたフローラとラインハルトの姿はクリムトの絵を思わせて、なかなか印象的でした。

あらあら、維納でラインハルトの曲の初演を聴いてくださった巴里組の方々は、明けの明星とともにダー様邸から巴里に戻られたのですね。
それでは、ドミ兄もアルラウネとともに、懐かしの巴里へ…!
巴里の夜明け、こちらも迫力満点。
16区側のセーヌ河畔で、アルラウネの肩を優しく抱いて、エッフェル塔の向こうに昇る朝日を見つめるドミ兄。
心に去来するのは、愛する弟と音楽への尽きせぬ思いか、祖国へのたぎる熱情か。
きゃっきゃ。

フランクのヴァイオリン・ソナタ、アレクの青春の嵐でございました~(ダー様回顧録第5話)!イザークかわいそう~…(これについては、珍しく心から同情するダーママ)。
ルクーのヴァイオリン・ソナタ、これもいいですね。第3楽章が特に情熱的で、フランクの影響を強く感じます。ラインハルトのように夭折してしまったのが残念!

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-05-19 10:47:45

追伸

Paris にもどりますと、今朝の音楽は、もちろん、
C.Frank の Sonata for violin and piano in A(青年イザークとアレク)

そして…
G.Lekeu の Sonata for violin and piano in G(もう~誰に弾いていただこうかしらん、うれしい悩みをず~っと持ち続けているふたりしずかでございますの)

うふふのふ。
with a big kiss

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-05-19 10:41:50

Lucifer 明けの明星とともに Paris にどこでもドアback いたしておりますワタクシ達:Reinhard (natural platinum blonde です。 bleaching なしの、natural というところが重要)と Girodel、アナちゃんとヴェーラであります。
TOKIO ではいつになく、稀少 Red Rhone wine と Comte で祝杯をあげていたというふたりしずかのドッペルゲンガーをみた!という声もありますが…
Red Bordeaux よりも早飲み = Flora 飲みの絹の舌触り、Reinhard のイメージにあわせて祝初演、うふふ、だそうであります。

皆(Paris Group)は現在死んだように(死んでるんだか生き延びてるんだかこれもいったりきたり)眠っておりまする~ しあわせそうに。
ありがとうございました!!!!

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-05-17 00:26:16

ふたりしずか様
巴里から維納(ウィーン)へとひとっとび、ありがとうございます。
鉄道なら10時間以上かかるけど、ドラえもんのどこでもドアであっという間ですわね。

カクテルという薔薇、グルグルっとしてみると、まあ、時々見かけたことのあるお花。一重なのに存在感があって素敵な薔薇ですよね。教えてくださってありがとうございます。ロミー・シュナイダーに捧げられた薔薇だったんですね。
凛とした美しさと辛口な雰囲気が素敵な女優さんでしたね。
彼女の出演した映画を数多く見たわけではありませんが、特に、ヴィスコンティの「ルートヴィヒ」で、ハプスブルクのエリザベート皇后(シシィ)を演じていた姿は、強く印象に残っています。ヘルムート・バーガー扮するルートヴィヒⅡ世が子どもの頃から好きだった女性で、シューマンの「子どもの情景」が流れるなかで二人が過ごす場面は印象的でした。

で、ふたりしずか様は、巴里でジェローデルとラインハルトと御一緒なんですのね。
紫色の御髪とラインハルトの御髪(は何色かしら)の間で両手に花ですって。
まあ、なんとかぐわしくて素晴らしい…!
さて、巴里のどこがいいかしらね。
ルドワイヤンももちろん素敵ですし、イザークが酔っぱらったブーローニュの森のプレ・カトラン(ダー様回顧録90ページ)もいいかも(もちろん奥まったお席でしっとりとどうぞ)。
あるいは、ダー様回顧録81ページの「太った親父が若い給仕を怒鳴りながら切り盛りして繁盛しているイタリア料理屋」も、「こじんまりした店先でクスクスなどマグレブの料理を出している店」も、実は、それぞれモデルとなっているお店が巴里にありますので、そちらも楽しいですわよ。
え、たまには和食がよろしいって?それでは、サンルイ島のお鮨屋さんはおすすめですわね。頑固そうな親父さんが握っている小さなお店で、よく行きました。
なお、蔵次郎は、風にたなびくイケメンお二人の御髪の間で窒息してしまいそうなので、短髪タワシ頭のダーヴィトの隣の席で十分でございます(笑)。

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-05-16 00:00:40

Paris に亡命中でありますものの、あちらの伯林で、ショルツ先生のお話に感動いたしました。思えば、本日は Vienna Connection の日かもしれません。今朝、ご近所の公園の階段わきにあふれんばかりに咲き誇る薔薇:カクテル(Cocktail)世界バラ会連合殿堂入り、Romy Schneider に捧げられた有名な薔薇 にみとれて、お写真を撮ったところでありましたの。Romy Schneider はダーママさまもお好きと確信いたします。Vienna 出身の女優さん。そして今宵はショルツ先生のお話で1日が終わろうとしている、まさに Vienna Connection Day であります。
素晴らしいコメントのおかげで、少なくともワタクシには最良の浄化作用を賜りました。コメントの場の管理の見事さに脱帽でございます。モヤモヤ gone!
どうもありがとうございました。
Paris から、こころは Vienna へひとっとび、のふたりしずかでございました。
それにつけても、ワタクシ、いったい巴里のどこに停泊しているのでせうか…
Girodel と Reinhard と一緒ですと、Paris-Vienna connection です。

  • 投稿者:蔵次郎

  • 投稿日時:2019-05-12 23:32:52

ふたりしずか様
5月の薫風、今日もいいお天気でした。まさに若者の季節ですわね。
青空のもとで背面跳び、おおお、懐かしい~!
爽快感いっぱい、最高です。

ダーママの好きなバッハのフーガ(とダーヴィトが語っておりますこと)を覚えてくださっていて嬉しいです。

今、亡命先として人気の巴里、ダー様回顧録と連携モードですわね。
少年アレクは、およばれしたダー様のおうちで、ドミ兄がよく弾いていた曲をお兄さまの思い出をこめて弾いたのでありました(ダー様回顧録第1話)。かなり飲んでいても平気(笑)。
ドミジュニも、DNAがそうさせるんですねえ。ウォッカを飲んでも平然としているのでありました。
ちなみに、ダー様は、アレクの酒量についていけないことは、毎晩の寄宿舎で証明済み。
イザークは、大人になってもお酒にまったく弱いことは、パリのブーローニュの森のレストランで証明済み(第14話)。そういえば、原作でも、夜、アパートの部屋でガウンを着て、ユリウスのことを考えながら、コップ酒で飲んだくれていたことがありましたね。
ダーママいわく、
「うちの主人がフーガを聴きながら寝てしまったのは、いろいろと心配な事件が続いたダーヴィトが凛々しい男の子のお友だちを家に連れてきたので嬉しくって、つい飲みすぎたからということにしておきましょうね、一応(笑)。」

そうそう、今回の伯林では、ダー様の叔父様の木曜日の例会(第11話)も登場、叔父様から引き継いだ人脈が見事に活きました。
原作でも、イザークからのバックハウスの居場所の問い合わせに電話で答えていたダー様、
あの優雅なお姿とまるで興信所だねと言っていたセリフ。ダー様って何者なんでしょうという想像をかきたてる場面でした。
今回、アレクには、ダー様という信頼できる親友がいて本当によかったです。
おっしゃるとおり、ドミジュニ君にもきっといい親友がいますね。

ダーママのオスカル様ごっこ、ジェローデル様にはちょっとおつらかったかな、反省。
でも、巴里で、ラヴェルやサティの小粋な音楽とともにのんびりしてくださいね。
あちらのもうひとつの伯林は、このところ、バッハ(無伴奏ソナタ)にベートーヴェン(ロマンス)、ブラームス(ピアノトリオ)と3B状態でドイツモード全開、おまけにスメタナのヘヴィな音楽でトドメ!(笑)ですので。

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-05-12 11:46:31

p.s.
回顧録の Paris のお話はどの時代のも大好きなのですが、特に 第36話bis はおしゃれでしあわせでまさに Paris 式。
なんだか元気が ~仏蘭西式に~ あふれでてまいりますわね。
ワタクシたちの日夜取り組んでいますお仕事の壁の数々、魑魅魍魎バッコバッコの荒波に難破しそうになる程です。でも、 Paris の5月の空を背景に、ハイジャンプ背面跳びでございますわ。

  • 投稿者:ふたりしずか

  • 投稿日時:2019-05-12 11:38:41

つづき…

ダーさま、想定通り、そつなく大活躍。
そして、ダーママさまのとってもお好きな、
J.S.Bach 無伴奏 violin sonata No.1 の、"Fuga" 、でました!

ワタクシたち、こちら回顧録へ亡命していたのは神さまのお告げであったのでありましょうか。回顧録の第1章はまぎれもなく、ここから、この曲から始まっているのですもの!あの、工夫風仮装の若き親友たちのお写真とともに。

若者よ、5月の風が良く似合う。先に時代を駆け抜けた我々年かさの人間は、親友をもつ若者を信じています。ドミジュニは、男女の機微がいかに巨大な potential を内包して、ヒトの一生にかかわってくるかについても自らの出生秘話からそれとなく感じとり(具体的なユーリの件は知らないでよいのですけれども)、そつなく親友との友情を謳歌しているものと、安心して想像しています。

というわけでですね、先日の仏蘭西亡命以来、無伴奏が流れっぱなしであります。そこに憑依所作(=ドミ兄そっくりのリング前処置)とともにドミジュニが弾いてくれましたもので、こちら Paris Branch もアレクともども息をのみ、うれし泣きの嵐がおさまりやまぬ状況であります。ホワイト・アスパラ解毒は不要となっておりまする~
まだ、しばらく亡命を続けて、ワタクシが連れてきてしまった紫のふわふわ髪の紳士(年齢不詳)Girodel にオスカルさまの思い出をかみしめていただく予定であります。そういえば、ダーママさまのオスカルさまごっこに大喜びでしたわよ!あの、つらい瞬間をも思い出したようですが、もはや聖イザークと International を熱唱できるほどになっておりますので大丈夫。

ダーヴィト・ラッセン回顧録 オルフェウスの窓ss Op.5