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混沌への序曲の感想

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感想

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2011-03-06 12:02:03

高市よみ さま
お久しぶりでございます。
お元気でしたか?
『感想屋』廃業なさったのですか。
寂しいですね。
それなのに、お越し頂き本当に有り難う御座います。
あと、ご指摘の場所、さっそく修正させていただきました。
こちらも有り難う御座いました。

  • 投稿者:高市よみ

  • 投稿日時:2011-03-05 22:14:36

こんばんは。

お久しぶりです、高市よみでございます。
『感想屋』は廃業致しましたが、引き続き、拝読させていただいております。
現在、41頁まで読了しました。
夏休みの学生旅行……青春真っ只中ですね。これからの展開が楽しみです。

おひとつ。

40ページの台詞、

~じゃあないだろうか のカッコが 」 ではなく、] になっておりましたので、ご再見を。

それでは、続きに戻りたいと思います。

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2011-03-05 10:23:59

綾衣 さま
またまた、ご感想お書き頂き有り難う御座います。
あまり読まれることの無い、特殊(?)なジャンル
(テーマ?)なので、こうしてお越し頂けるだけでも
感謝の思いで一杯です。

怖い話しを全て語り部にしてしまって、誤魔化しちゃってます。
力量不足です。
もっと勉強します。
頑張らねば。
というわけで、画像は私の至らない文章を補う役目を
果たしてくれています。
有難いです。

どうか綾衣さまが最後まで読んで下さいますように。

  • 投稿者:綾衣

  • 投稿日時:2011-03-05 07:12:29

今47ページです。
優香ちゃんの祖父母の家にやってきて、いよいよ話も佳境に入ってきましたね。
おじいちゃんの語る怖~いお話、時間さえあれば一気に読みたい!
(読みたいけど、数ページずつしか時間のとれないもどかしさ)

本当なら最後まで読んでから感想を持つべきなのに、途中(40ページ)でとても興味深い内容の記述があったので、つい書き込んでしまいました。
ゆっくりゆっくり読んでいますと、優香ちゃんたち4人組皆いい子で楽しいですね。(これは47ページまでの感想です)
それとたまに up されている画像が、とてもいいですね。
風景画像などはとても綺麗です。

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2011-03-03 16:42:01

綾衣 さま
ご感想、お書き頂き有り難う御座いました。
ちょっと長いですが、ごゆるりと気楽に
お楽しみ頂ければ、と思います。

  • 投稿者:綾衣

  • 投稿日時:2011-03-02 21:11:37

今40ページまで読み終えたところです。
私も『不思議の国のアリス』は難解だと思っていたので、耕平くんの説明を興味深く読ませていただきました。
『クトゥルー神話』はその名前くらいで詳しくは知らないのですが、昔やったゲームの『真・女神転生』や『ラプラスの魔』でもクトゥルーが扱われていたので、懐かしく楽しく読んでいます。

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2010-07-07 14:28:54

咲々さま
パソコンが調子悪い中、お読み頂き誠に有り難う
ございます。
また、ご丁寧な感想痛み入ります。
外人の話す日本語については、おそらく
読み手よりも登場人物のほうが疑問を持っている事でしょう。
それについては後日、各々が疑問を持ち始めます。

「VANP」楽しみにしております。
頑張ってください。

  • 投稿者:咲々

  • 投稿日時:2010-07-05 20:45:26

このたびはご依頼誠に有難う御座います
まだ途中ですが、最近パソコンの調子がとても悪いので早目に感想を書かせていただきます
作品内容は非常に面白いです、つまらなくて途中でやめた、というわけではありません
今までクトゥルー神話とはギリシャとかローマとか見たくすごく古いものかと思っていましたが、実は近代の物なんですね勉強になりました
言語表現は問題ありません
ただ、冒頭のヒロインと外人の会話で外人が突然日本語を話すところが有るので、そこを直した方が良いでしょう
いきなり、流暢に日本語を話してて一瞬第3者が入ってきたのかと錯覚しました
それとも、あれは外人の何かの伏線なのでしょうか・・・・
まぁ、今回は間違いと言う事で具申させて頂きました
現在、先に述べた関係上で感想屋もどきを停止していますのでご理解とご了承をお願い致します

最後に成りましたが「VANP」をご拝読誠に有難う御座いました
ぶっちゃけ、何と無く勢いであそこまで書いて設定やら人物名、性格一切決まっていない状態での感想で内心驚きました
と言うか、あと1,2日したら削除する予定でした
感想を貰った小説は基本がんばって書こうと思っているので、現状は設定の地固めとキャラの設定を決めつつ進ませていただきます
まぁ、完結こそ何時に成る事やら・・・・
気長にお待ち頂けば嬉しく思います

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2010-05-02 15:36:23

JuJu さま
本当にお忙しい中、お読み下さり、またご丁寧な
感想を下さり本当に有り難うございます。
心底、感謝感謝でございます。
そうですね、速いテンポでの事件、展開
確かに重要ですね。
また、いつか書くときが来れば、このことを
肝に銘じて筆(?)を進めたいと思います。
本当に有り難うございました。

  • 投稿者:JuJu

  • 投稿日時:2010-05-01 08:56:17

●感想といっても何をかけばいいものか・・・。
 なにせ慣れていないので、あさってなことをかいていたらすみません。

●さて、クトゥルフと聞いただけで、「敷居が高い」「ムズかしそう」などと身構えてしまうのはわたしだけではないと思います。
 でも(作者様のコメントにもあるように)クトゥルフ初心者にも配慮されているようで救われました。
 きっとクトゥルーに造詣が深ければ、より楽しめるのでしょうね。

●作者様のコメントに、「青春恋愛物」とあるように、青春してますねー。さわやかです。コメディもやってますし。
 舞台背景等の設定がしっかり作られているのもエクセレントです。

●ヒロインの平凡な日常に少しずつ、不気味な謎が忍び寄る。謎はじわじわと深みを増し、ヒロイン達を暗い世界に誘い込んでいく。
 まさにこの展開は、ホラーの王道って感じです。

●ですが、この展開がもう少し早いとさらに良かったかもしれません。
 わたし個人としては(あくまでわたし個人の好みですよ)、物語の序盤で――それもなるべく早い時点で――ショッキングな出来事が出てきていたら、さらに楽しめたと思います。

●かなり筆力のあるお方(かた)だと思いますので、今後もがんばっちゃってくださいねっ!!
 それでは。

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2010-04-03 18:20:02

雪罹冬霞 さま
ようこそ、おいで下さいました。
お忙しい中、最後までお読み下さり有り難うございました。
クエスチョンの部分は、どういった場面でしたか?
どうぞ、お気軽にお書き下さいね。
丁寧な感想も感謝、感激です。
ではまた、お会いできる日を楽しみにしております。

  • 投稿者:雪罹冬霞

  • 投稿日時:2010-04-03 16:08:40

読ませて頂きました。
遅くなって本当に申し訳ありません・・・。
原作は、一切知りませんでしたが最後まで読むのに特に支障はなかったように思います。
最初の方はあまりよくわからずに読んでいましたが、半分を過ぎたあたりから相当引き込まれました。夢中になってどんどん先を読んでいきました。最後、何となく予想した通りハッピーエンドではありませんでしたが、十分楽しむことができました。雑誌に投稿するに問題ない内容だったかと思います。正に壮大で、何とも言えない後味です・・・。
確かに最後までわからなかった点もありましたが、そこは「読者の想像力」で脳内完結できたらいいかと思います。
では、「混沌への誘い」のほうもまた読みたいと思います。
では、失礼しました~

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2010-03-28 11:15:45

千夏三之等 さま
再び、お越し頂き感謝感激です。
設定は、ホント悩みましたね。
昭和のままでも良かったのですが、元々
初心者向けに(というか自分が初心者)書いたので
今の人(特に10代の方)が読まれると「何で携帯で
助けを呼ばないんだ?」みたいなことが起こるかな?と。
今は皆、街中で普通に持っていますものね。

誰かも感想で書いて下さいましたが、物語の前半は
霊的な怖さ、後半は化け物と遭遇する現実的な(?)
恐怖。
前と後では趣きがだいぶ異なります。
前半を読んで「おおっ!」と思われた方は後半で
「いやー、化け物はいらんだろう」となるかもしれません。

ただ映像的に考えると後半バトルシーンがあった方が
楽しいのかな?とか。
でも前半、後半で、賛否両論みたいですね。
この辺りが素人のボロが出てしまったという感じでしょうか。
難しいです。

いつの日か三部作目の締めくくりが書ければいいな、とは
思っていますが。
この度はお忙しい中、何度もお越し頂き本当に
有り難うございました。

  • 投稿者:千夏三之等

  • 投稿日時:2010-03-27 20:04:12

再び伺いました感想の続きです。
クトゥルフの『情報』ですが、人や本からの受け売りなのでそういわれると恐縮です(細かいところつっこまれるとボロでます……6=5には程遠い……)。

*設定
 この作品を作り上げるのに設定を見直した、とあったのですが、時代設定はそのままでも面白かったかもしれません。
『昭和時代のクトゥルフ』といった感じで。
 昭和を感じさせる背景描写などが必要となってはきますが、他の作品では余り見られないものになっていたでしょう。

*話の展開
 序盤~中盤にかけて、話がやや緊迫感に欠けで、不満を持つ方も出てくるかと思います。
 特に最近の小説は、次々に事件が起きていくのが当たり前になっているので、それと比べられてしまうと厳しいのかな、と。
 終わり方についてですが、個人的にはこれでいいと感じました。
 小説的に『世界』ではなかったかもしれないけど、クトゥルフ的な『塔』があったので(意味不明)。

……以上で感想を終わります。あまり詳しい感想とはならなかったのですが、お役に立ったなら幸いです。
では。

***余談の続き***
作品感想ではないので詳しくは、
(今はなき)RPGマガジン(1997/8月号)の特集、東京1920内にて掲載されたものを参考にしてください……

  • 投稿者:HappyDoor

  • 投稿日時:2010-03-24 10:22:15

千夏三之等 さま
ようこそ、いらっしゃいました。
一気に最後まで読まれたのですか?
すごい!というか申し訳ない気持ちで一杯です。
有り難うございます。

クトゥルーについて、随分と知識をお持ちのようで
恐縮しました。
TRPG・・・知ってますよ。
ちょっと吹いてしまいました(笑)。

えーと、そうですね。
ファンの方から言わせると、やはり怪物を見たものは発狂する、
というのが定番、というか常とう手段(?)でしょうか。
今回の場合、私は貧しいボキャブラリーの末、あえて
回避(というか逃げて)しまいました。
冒険を最後まで続けさせたかったというのもありますが、
これも変な話ですね。
失礼しました。

何はともあれ見事なご見識、そしてご忠告、有り難うございました。
大変ためになりました。
また、おいで下さるという事で、ぜひお気づきの点など
他にございましたら何卒、よろしくお願い申し上げます。

大正時代のクトゥルーですか?興味あります。