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小説

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虹を渡ろう

気づいたら僕は、異世界にいた。
記憶もなかったが、
「ここは僕のいた世界じゃない」
ということは分かった。

そこへ、突然―
「一緒に虹を渡りませんか?」


自分の小説を人に見ていただくのはほとんどはじめてなので緊張気味です。ぜひ感想をお聞かせください!