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Еще одна история オルフェウスの窓の感想

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感想

  • 投稿者:イノハウスさま

  • 投稿日時:2017-03-26 17:34:20

訪問いただきありがとうございます。また、お優しいコメントも嬉しく思います。

お察しの通り、初めて読んだ時からずっと忘れることはありませんでした。「オル窓」のSSを少しづつですが綴っておりました。今のようにネットもなければ、学生で経済的余裕もなかったので同人誌を発行することもなく、独りで細々と続けていました。

写真、イメージに合っていますか?なかなか思ったような写真がないので、あまり載せることができませんが。

写真は勉強したことはありませんが、学生の時は日本画やデザインを学んでいました。

時系列バラバラで、読みにくいかもしれませんが、お付き合いいただければ励みになります。

  • 投稿者:ノイハウス

  • 投稿日時:2017-03-25 08:43:30

Kobonさんはずっと「オルフェウスの窓」を忘れずに愛してこられたのでしょうか。
高校時代には、この作品や「ベルサイユのばら」について話し合った友人もいましたが、大人になって以来、劇画の話題を話すこともなくなり、一人で寂しい思いをしていました。
「オルフェウス」を時々は思い返しながらも、誰とも思いを共有できずにいました為、今回こちらでSS という新しいジャンルに出逢えて助かりました。
原作を読み返すだけではわからなかったユリウスとアレクセイとのロシアでの幸せな生活が、kobon様の手によって具体的なものに変わりました。
ユリウスが不幸な最期を迎えたのが耐えられなくて、何十年もトラウマ状態でしたが、夫アレクセイとの幸せな日常があったと思えば、私も救われます。
懐かしいレオニードまで登場していて、本当に今回は少女の頃の自分に帰る事ができました。
また、ページに掲載された写真の数々もユリウスとアレクセイにピッタリです。映画のような写真です。
お花の写真もきれいで、カメラの趣味がある方なのかと思いました。
これからも美しい物語を創作して下さい。

  • 投稿者:ノイハウスさま

  • 投稿日時:2017-03-20 08:37:44

読んでいただき、ありがとうございます。
拙い素人の文章にも関わらず、楽しんでいただいているようでうれしく思います。

私は基本的にはアレ&ユリの物語を書いています。(レオファンの皆様ごめんなさい)若い時に書いたものを手直ししたり、思いつくままに書いてみたりしておりますので、時系列がバラバラです。

訪れてくださる方がいらっしゃることはとても励みになります。
ありがとうございます。

  • 投稿者:ノイハウス

  • 投稿日時:2017-03-19 21:23:11

初めまして。オルフェウスの窓のタイトルにひかれて、全ての小説を読ませて貰いました。
30年前にマーガレットコミックスのオル窓を読んで以来の大ファンでしたが、次第に熱が覚めていきました。
昨年、TVに出る理代子先生を拝見して、再び単行本を購入しました。
オル窓はいつまでも魅力ある作品で、誰かとこの思いを共有したいと思い、ネットであれこれSSと呼ばれる世界を徘徊していましたが、原作とは掛け離れた世界観の物が多くて、ネット廻りを止めました。
今回、久々にSS探険の旅に来たとたん、あなた様の作品に出会えました。私が読みたかった本物のオルフェウスの窓の世界がよみがえり、とても楽しい読書になりました。
また、訪問させてもらいます。

Еще одна история オルフェウスの窓